15Autumn 金曜クラスブログ

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100×10チャレンジ 15Autumn中間成果発表会

100×10チャレンジ  秋クール中間成果発表会

中間成果発表会表紙画像

 

~~~~~ 発表会レポート ~~~~~

「前半」と「後半」の2部構成となっております。

 

( →前半 : 中間成果発表会・前半

( →後半 : 中間成果発表会・後半 )

前半は、表彰100×10チャレンジの振り返りの共有が行われました。

2か月間一緒に頑張ってきた仲間たちが表彰され、終始和やかな雰囲気でした!

 

〈受賞者インタビュー〉

☆月曜クラス

100×10チャレンジ秋クールで見事70人への訪問を達成した、

Bチームの本多悠吾くん!

2年生ながら、3年生に負けない存在感と

持ち前の愛されキャラクターで

月曜クラスを盛り上げてくれた、飯田拓和くん!

月曜クラスを代表して、

ふたりに2か月間を終えての感想をインタビューしました!

 

☆火曜クラス

社会人訪問件数第4位のDチームの松本さん、

火曜クラスコーチ賞【仲間に影響を与えたで賞】

を受賞したBチームの鈴木さんにインタビューしました!

それぞれ受賞時の感想や、当時思い感じていたことを

話していただきました。

 

☆木曜クラス

全体のトップチームとなった木曜Aチーム、

個人賞を受賞したAチームの佐藤くん、Cチームの漆山さん、

そしてコーチ賞の【敢闘賞】を受賞した

Eチームの平原くん

それぞれに受賞した感想や、100×10チャレンジを終えての想いなど

お話ししていただきました!

 

☆金曜クラス

個人3位、コーチ賞のダブル受賞を果たした

Bチームの本田さんにインタビューしました。

それぞれの賞を受賞されての感想、

100×10チャレンジを終えて感じていること、

以前と変わったこと、

これからの活動などをお聞きしました。

 

各クラスごとの受賞者インタビューは、

中間成果発表会前半ページに収録されています。

ぜひご覧になってみてください!

( →前半 : 中間成果発表会・前半 )

 

 

中間成果発表会の後半は、

これからの継続活動のサポートとして、

「プチ社会人訪問」

「2月までの課題とそのためにスベキこと」

をグループでフリートーク。

懇親会も行われ、

2ヶ月間を社会人の方とともに振り返りました。

後半ページは以下のリンクからご覧ください!

( →後半 : 中間成果発表会・後半 )

 

 

 

 

 

 

 

中間成果発表会 後半 100×10チャレンジ 12月19日(土)

(中間成果発表会の前半ページを

ご覧になっていない方、再度振り返りたい方は

リンク : 中間成果発表会・前半

をぜひご覧になってください!)

 


 

中間成果発表会の後半は、

2か月間の100×10チャレンジを終え、

ここで終わりではなく、

これからも活動を続けていくきっかけになるよう

「継続活動キックオフ」が行われました。

今までは訪問し、ホームルームで振り返り、

クラスのメンバーと高め合いながら活動ができました。

全社会人リストが見れるようになったりと、

これまで通りサイトを継続して利用することもできますが、

ここからは自分でモチベーションを維持し、

目標を改めて定めて行わなければなりません。

しかし、社会人訪問では

「出会い」「行動」「失敗」「成長」「社会での活躍」など

様々なことを得られますし、

この2か月間でそれを実感したと思います。

ぜひ継続して、100人訪問を目指していきましょう!

 

【プチ社会人訪問】

月曜日~金曜日までの各クラス1人ずつが

ランダムになったグループを作り、

 

・人との出会いが自分を変えたエピソード

・自分はこれまでどんな成長をしたか。その成長ができたのはどんな習慣や行動をしているからか。

・自社で活躍する人財とその理由。また優れた社会人に共通する力は何か。

をテーマごとに社会人の方が入れ替わりお話くださり、

それについてグループごとにフリートークを行いました。

image

人との出会いが自分を変えたエピソードというテーマで、

私のグループでは、

「目上の人との関わりで、知らない場所や世界を知れたり、

人脈が広がったりと、自分の道が開けた」

というお話が出ました。

やはり自分と同世代の人だけでは

得られないものがたくさんあることが改めて感じられましたし、

社会人とたくさんの出会いがある

この100×10チャレンジの良さを再認識しました。

 

【2月までの課題とそのためにスベキこと】

今後3月から本格的に就職活動がスタートするため、

それまでに解決すべき自分の課題は何かをまず考え、

どうしたらその課題を解決できるか、

グループ全員で意見を出し合いました。

 

曜日が別々のため今日初めて会う人ばかりの中、

それぞれのグループでたくさんの解決策が挙がっていました。

きっと訪問を重ねる中で、

1人1人聞く力とそれに対して応える力が

向上したのではないかと思いました。

パフからのオススメアクションプランは、

・社会人から生の情報を得たい人→100×10継続&リスト制覇

・思考力を高めたい人・自分の価値観をはっきりさせたい人→くだんTalk Night

・自分に合う会社を明確にしていきたい人→Bizオーディションとプロ講座

ということでした。

 

トークタイムの後の懇親会では、

訪問をした社会人の方と再会し話す人や、

積極的に社会人の方に話しかけに行く姿がたくさん見られました。

 

最後にパフ恒例”末広がりの五本締め”

秋クールの成果発表会は幕を閉じました。

 

改めてこの中間成果発表会を通して活動を振り返り、

自分の中で満足な結果や収穫が得られた人、そうでない人、いろいろな人がいると思います。

ですが経験は嘘をつきません。

この活動で得られたもの、感じたこと、人の縁を大切に、

これからの就職活動や生活につなげていきましょう!

image

 

~f in.

100×10チャレンジ 15Autumn 中間成果発表会 金曜クラス受賞者インタビュー

【受賞者インタビュー】

訪問件数3位、コーチ賞のダブル受賞の

本田さんにインタビューしました。

 

-受賞した時の感想

「もともと目標が60件だったから、

それを上回る結果が出せたことで

だいぶ満足していました。

だから何位かどうかは全然考えていなくて、

まさか3位で表彰してもらえたことに

すごくびっくりしました。

しかも、その後まさかクラスの表彰も

自分がくるなんて思いもよらなかったです。

名前を呼ばれる準備もしてなくて

完全に不意打ちだったんです。

でも、自分の頑張りを

みんなの前で認めてもらえたのは、

すごく嬉しかったし

自信につながったと思います。」

 

-訪問件数を伸ばせた要因

「100×10を考慮した授業の組み方。

授業を1日にまとめて、全休の日をいっぱい作っていました。

あとは、1日にどれだけ訪問を詰め込めるか考えて、

スケジュールを組みながら、

一度にに複数の人に

お話を聞けるイベントにも参加していました。」

 

-100×10チャレンジの感想

「就活前に、心の準備ができて本当に参加してよかったです。

2ヶ月かけて全力で1つのことに取り組めたので、

充実度は自分の中で人生1だと思っています。」

 

-100×10チャレンジを始める以前と比べ自分の変われたところ

「人見知りを克服できました。

今までは初めて会った人と

顔を見て話をすることができませんでした。

しかし、100×10チャレンジでは

人見知りする暇もなく初対面の方とたくさんお会いします。

何回も初対面のシュチュエーションで

お話することで慣れてきた上に、

74人の方と話したという自信も加わり、

今では人見知りだったことを言うと

驚かれるほど変われたと思います。」

 

-2ヶ月間の100×10チャレンジを終えて、これからの活動について

「知らない会社には

これからも訪問させていただきたいと考えています。

また、秋クールで知った会社のインターンなどに参加して、

人事以外の現場の方にもお会いしたいです。」

金曜クラスは本当に仲の良いクラスで、

この活動期間に毎回クラスに一人一言ずつ

その人のいいところを書ける模造紙を貼って書いていました。

成果発表会当日には模造紙いっぱいに言葉が埋まっていて、

神瀬さんから自分の欄の紙を一人ずつ手渡されました。

たった2ヶ月という短い期間でしたが、

こんなにも仲良くなれ、金曜クラスで活動できてよかった

とたくさんの人が口にしていました。

それはみんなが同じ活動、目標に向かって、

お互い刺激し合いながら

真剣に取り組んできたからだったのでしょうか。

100×10チャレンジを通して

学んだこと、得た縁を大切にし、

これからに繋げていきましょう!

100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第8回ホームルーム 12月11日(金)レポート

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。

<第8回ホームルームの流れ>

・出欠確認
・神瀬さんのお話
・活動振り返りペアワーク
・チームで振り返り共有
・全体で一人一言振り返り

ペア、チーム、全体と、
お題を元にこの2ヶ月間をさまざまな
角度から振り返りました。

ペアでは

・活動を通して難しかったこと
・深く考えたこと
・自分が変わったところ
・今後の訪問活動について

などの項目ごとに何度もペアを変え
振り返り、共有を行いました。

自分の中で考えたり思ってきた
2ヶ月間のことを、相手を目の前に
自分の言葉で振り返り話すことでそれが
きちんと自分の身になっていくようでした。
image
また、全体で円になり一人ずつ
「この2ヶ月を振り返って一言」
を順番に話していきました。

それぞれが決めた目標や訪問人数に
向かって活動した2ヶ月間。
たくさんの社会人の方にお話しを
お伺いする中で、

改めて 働く ということを学び考え、
働くことの価値観が変わったという人

以前よりも積極的に行動できるように
なったと、自分の意識が変わったという人

さまざまな一言が話されました。

自分が求めていたことや、なりたい自分には
まだまだ程遠いかもしれません。
ですが一人一人が自分自身の中で何かひとつは
得ることができた、成長できたと思える
とても充実した2ヶ月間を過ごせた
ということが全員から伝わってきました。

また働くことや、自分の成長点だけでなく、

「金曜日クラスでよかった」
「たくさんの出会いがあってうれしかった」

という声がたくさんあがりました。
就職活動と聞くとつらいものばかりを
今までは想像していて、ひとりで
向き合うものだと思っていた人も
多かったと思います。

しかし、この100×10チャレンジを通して
自分が行動することでたくさんの縁が
生まれ、一緒の目標に向かって頑張れる人が
いること、またそれをサポートしようと
してくれる素敵な社会人の方がたくさんいると
いうことを感じられたのだと思います。

ここで終わりではなく、
ここからがスタートです。

縁を大切にし、これからもみんなで
頑張っていきましょう!

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<クラスの人にインタビュー>

☆100×10チャレンジの2ヶ月を終えて、
変われたこと、考えたこと、感想
をインタビューしました。

神田さん

100×10チャレンジに参加して、
行動して本当によかった。
参加しなかったらみんなと知り合えなかったし、
訪問に1回一緒に行っただけでも次のホームルーム
では話す中になったり、人の優しさを実感した。
自分の中でも、社会人や人事の方はすごく
怖くて厳しいイメージを持っていた。
でも、社会人になったら相手のことを考えて
行動しないといけないというお話を聞いて、
人事の方は本当に学生のことを思って行動
してくれているから、そういう言葉にも
すごく説得力があって、社会人に対する
イメージがガラッと変わった。
100人行ったから終わりではなく、
これからもそういう出会いを大切にして、
交流を深めていけたらいきたい。
口田さん

金曜クラスで本当によかった。
みんなに会えたこともすごく縁だと思うし
大切にしていきたい。また価値観が変わった。
働くって難しいことではあるけれど、
でも楽しいことかもしれない、と思えた。
これからの就活もきちんと目標を立てて、
数字を出すというのを意識し取り組んでいきたい。
佐々木さん

たまたまの出会いは本当に面白いなと
思っていて、まだインターンを始めていない
友達にも薦めたくなるようなインターン
だなと2カ月通して感じられた。
会社でやっている一般のインターン以上に個人が
頑張れば頑張るほど人脈も広がって、
それが最終的に自分に返ってくると思うから、
この取り組みが本当に面白いと思えた。
数字を追い求めたり、目標を持つことが大事だと
いうことも実感でき、5㎝くらい自分は成長できた。
吉村さん

2ヵ月間すごく充実していて早くて、もう終わって
しまうんだということを1番感じている。
参加してみて、クラスのみんなそれぞれが目標を
持っていてすごく刺激になった。
周りも頑張っているから自分も頑張ろうと
いう意識につながる。参加してよかった。
また大切にしたいと思える仲間に出会えた
ことが自分の中でとても大きかった。
柳原さん

初めは、社会人が周りにいないため社会人が
怖かった。しかし私たちを新入社員のように
社会に出ておかしくないよう愛のあるご指導を
してくださった。アポをとり、実行をし、
反省して、次に活かす。このサイクルを繰り返す
ことにより少しずつ自信がついている。
また、現時点の自分と社会人さんの差も明らかに
わかった。埋めるべきところもまだまだたくさん
ありますが、明確にできたのが大きな収穫。
さらに、クラス、神瀬さん、パフの方など多くの
人に関わることができて本当に良かった。
殻を破る思いで色んな人と接することができ、
本当に刺激的な2ヶ月で、終わってしまうのが
少し寂しいがこれからも仲間として互いに
成長していきたい。

 

 

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ブログ執筆者紹介
石田 祐衣
目白大学3年

アイドルと食べることがだいすきです。
趣味は旅行。お買い物をするのも好きで
ピンクとリボンのものには目がありません。
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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第7回ホームルーム 12月4日(金)レポート

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。
 

<第7回ホームルームの流れ>

・出欠確認
・神瀬さんのお話
・タクシー運転手との会話から
考える盛り上がる質問
・この一週間の訪問で試してみた新しい
質問や新しくやってみたこと、
そのリアクションの振り返りと共有
 
前回のホームルームでは訪問時に
仕事以外のことも話題に出してみると
話が盛り上がりやすい、話の幅が広がる
というお話がありました。

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ほとんどの人がこの一週間の訪問でそれを実際に
取り入れてみて、実感したようでした。

前回までと訪問という行動は変わらないのに
これまでと違うことが聞けたり、
別の角度で楽しめたはず

と神瀬さん。

人と仲良くなるのにマニュアルがないのと同じで、
社会人の方も誰一人同じ人はいなくて、
正解がない。だからこそ初対面でも、
“この人はどんな人なんだろう”
とその相手のことをよく考え、
それぞれが工夫して質問する。
 
定型の質問ではなく、実際に会って感じたことや
その人だからこそこれが聞きたい、と思ったことを
聞くからこそ、会話が楽しいと思える。
 
今回は訪問でしたが、きっとこれはどんな場面でも
共通することだと思います。
ホームルームで出し合ったタクシーの運転手さんとの
会話。仕事、就活、面接など。
初対面の人との会話をどう楽しめるか。
毎日同じ仕事でも、その与えられた中でどう楽しみを
見つけられるか。どれも自分次第でいくらでも
変えることができるのだと、改めて感じました。

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10月23日から始まった金曜クラスも
いよいよ最後のホームルームです。
全員が同じ約2カ月間という時間の中で、
何が得られたか、どう成長できたか。
自分の立てた目標は達成できたのか、
なりたいと思い描いた自分にどれだけ近づけたか。

それぞれが自分自身を振り返り、見つめ、
最後のホームルームに臨みましょう!

 

<クラスの人にインタビュー>

今回は前回と同様の

☆訪問をして社会人の方から聞いたお話の中で、
印象に残ってる言葉やお話、イメージと違ったこと

をインタビューしました。
 
 
野口さん

いままで自分の経験を振り返ったとき
日常の中に非日常なことが起きていて、
そのときどのような感情が生まれたか
そして自分はどのような行動を起こしたか
を俯瞰的に見ることで、
自己分析が深まるという言葉が強く印象に残る。
思い悩んでいた「自己分析をする」という
ことに少し光が射したような気持ちであった。
 
時田さん

学生は口をそろえて、よく言う。
「その仕事でやりがい感じるかな?」
「私にできることあるかな?」とか。
仕事は、できるできないではなくて。
頼まれるか、頼まれないか、ただそれだけ。
今、自分が持っているスキルがどんな風に
活かせて、どうすればそのスキルを
仕事として大人は利用したくなるか、
仕事を頼みたくなるか。
確かにその通りだなと感じた。
 
石田さん

選考が続いていくなかで
〝一緒に受けている人がどのような人なのか〟
を気にしてみる必要がある
という言葉がとても印象に残っている。
選考の時にはライバルに思える隣の人も
採用されたら同期となる。同期とは
かけがえなく、とても大切な存在であり、
身近で一緒に働く人である。という意見を聞き
この先ある面接でそのようなことまで
意識できるくらいに視野を広げたいと思った。
 
仲山さん

選択肢の中に正解はない
というお話が印象的だった。
自分が道を色付けていくので、選んだ道は
自分次第で変わるし、そもそも正解かどうかは、
他人が決めるものではない。
今までは選択することばかりに囚われて、
その先自分がどうしたいか、どうしていくか
深く考えたことがなかった。もっと先の、
自分の人生のことを考えなければならない
ということに気付かされた。

 

 

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ブログ執筆者紹介
石田 祐衣
目白大学3年

アイドルと食べることがだいすきです。
趣味は旅行。お買い物をするのも好きで
ピンクとリボンのものには目がありません。
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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第6回ホームルーム 11月27日(金)レポート

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。
 

<第6回ホームルームの流れ>

・出欠確認
・神瀬さんのお話
・訪問の際に印象的だった会社の雰囲気や
エピソード共有
・盛り上がった質問振り返り
 
数人のグループに分かれてそれぞれが
訪問の時に印象に残っている会社の雰囲気、
訪問までの道のりにあったもの、
訪問時のエピソードなどを出し合い
共有しました。

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このようにそれぞれが印象に残っていることが
たくさんあるのに、
「これを訪問時に話題にあげた人は?」
という神瀬さんの問いにはあまり
手は挙がりませんでした。
 
「Here&Now」
その場で見たことや今起きていること、
その人のことや会社の雰囲気、
気になったことなどはすごく盛り上がる
話題のひとつであり、話のネタ、きっかけ
にどんどんしていくべきだ、と
話していただきました。

image1 (1)

私はずっと仕事について、100×10チャレンジ
に関わることだけを聞こう聞こうと考えていて、
今回あげたような話題を話そうとして
いませんでした。
聞いてはいけない、話してはいけないのでは
ないかと勝手にイメージしていたのだと思います。
 
きっとこれは仕事、就活、面接などの場面で
同じことが言え、私たちは様々なことを
イメージで判断しがちなのかもしれません。

こういう話はしないほうがいい、
こういう仕事だからここはやめよう、
人事の人はこういう話を求めている
のではないか、などのイメージを
少なからずしてしまっていると思います。

ですが神瀬さんのお話や訪問を通して
イメージしていたことと実際の部分には
たくさんのギャップがあり、
イメージですべて決めてはいけないのだと
改めて感じています。
 
今までの訪問にプラスして、
話やすくなる話題、環境づくりも意識
しつつ、残り一週間頑張りましょう!

 

 

<クラスの人にインタビュー>

☆訪問をして社会人の方から聞いたお話の中で、
印象に残ってる言葉やお話、イメージと違ったこと
は何かありましたか?

 

金澤くん

いろんな人の話を聞いて思ったのは、働くという
ことはお金を稼いだり、自分の好きなことを
するためというよりも、社会の歯車の一部になり、
そして歯車として活躍して自分の存在価値を
高めるためでした。
自分は働くことで得られものはお金などの
目に見えるものだけでなく、その人個人の
存在証明につながるのではと思いました。
 
梅さん

神瀬さんの「Here&Now」という言葉が
印象的だった。
今までは用意してきた質問を投げかけることだけに
囚われていて、タイムリーな話題が相手との距離を
縮め盛り上がる手段になることを知らなかった。
次の日の訪問の際、飲食業の会社で働かれている方に
会社近郊のおすすめのお店やラーメン屋さんの話を
してみたところ、堅い話をしていた時とは
また違う話の盛り上がりがあり、
さらにコアな話にも発展した。
「Here&Now」の絶大な効果を感じたため、
これからもひとつのツールとして使っていきたい。
 
大木さん

「お前は何もわかっていない、
と言ってくれる人を探せ。」
その言葉が印象的でした。
働き、部下を持つようになるにつれて、
叱ってくれたり、今後を示唆してくれるような
人はできにくい。だからこそ、今若いうちに、
責任とプライドを持って自分に接してくれる人
を探してみると良い、ということを、
知りつつも実行に移しきれておらず、
ハッとさせられました。これをきっかけに、
そのような方に会えるよう行動していきたい
と思います。
 
都筑さん

業種や会社を選ぶ際に大切なことは
「会社で何をしたい」ではなく
「自分は何がしたいのか」
とまず考えることが大切。自分の望んでいる
ことができる会社なんてほとんどない。
自分は社会に出て何がしたいのかが明確であれば、
ミスマッチも起こりにくい。
業種・業界から絞るのではなく、まず自分は
何をしたいのかを先に考えることで、様々な業界で
モチベーションをもって働くことができる。
私は業界・業種から絞ろうと考えていたので、
この逆転の発想にかなり衝撃を受けました。
自分では思いつかなかったこの考え方が、
とても強く印象に残っています。
 
本田さん

営業は話し上手より聞き上手、
という話が印象深かった。
営業の仕事において、私は話し上手のほう
が契約をうまくとれると思っていた。しかし、
聞き上手の方がお客様の要望を聞き出せる
こともあるというお話を伺って、
『営業のコミュニケーション力=話し上手』
というイメージが覆った。

 

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石田 祐衣
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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第5回ホームルーム 11月20日(金)レポート

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。

 

<第5回ホームルームの流れ>

・チームの訪問件数確認
・経験共有
・これからのチーム目標決め

 

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今回は神瀬さんに代わり杉平さんが
ホームルームを行ってくださいました。

 

数字に対してシビアになる

自分自身が今何件だとはっきりと言えるか、
チームのみんなが何件か把握できているか。

この杉平さんの問いにクラスの大半の人が
答えられなかったと思います。

 

また去年の100×10チャレンジで2人だけ
2ヶ月で100人訪問した人がいて、

①初回のホームルームから100人いくと
宣言していた

②訪問件数の管理がしっかりしていて、
いつ聞いてもきちんと答えられていた

という多く訪問できた人の共通点の
お話もありました。

 

これらのホームルームのお話から改めて
具体的な目標の大切さを感じました。

「100×10チャレンジを頑張りたい」
「100人の訪問がしたい」
「今月までに60人、来月40人、
最終的に100人訪問したい」

3つすべて同じ目標ではあるけれど、
具体性が増すにつれてどんどん現実的なものに
なっていると思います。

自分が今何件なのかきちんと把握できていれば
あとそれに何件足りないからここまでに何件行こう、
と先を見据えて着実に行動することができるので、
去年の方は100件達成できたはずです。

もちろん数が多いほどよく、
少ないほど悪いなんてことはありません。
自分が何を得たいかが大切だと思います。

しかし、たくさんの人に会うことで
その数だけいろいろな考え方やいろいろな
タイプの方に出会えます。
普通に大学生活をしていただけでは
こんなにたくさんの社会人の方にお会いし
お話を聞く機会はなかったと思います。

残りの時間の中でいかに工夫して取り組めるか。
初回に決めた漠然とした目標ではなく、
半分が終わりより具体的な目標を改めて自分自身、
グループともにそれどれが持っていると思います。
あと15日、頑張っていきましょう!

 

 

<改めて決めたチーム目標>

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☆Aチーム

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☆Bチーム
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☆Cチーム
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☆Dチーム
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☆Eチーム
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☆Fチーム

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☆Gチーム

 

<クラスの人にインタビュー>

☆半分が終わり自分の訪問を振り返り、
・工夫していた点

・これから工夫したい点

を今回は同じチームの増田くんと駒原さん
がインタビューしてくれました。

 

平子くん

訪問件数がすごく少ないのでここから
伸ばしていかなければいけないなと
今日のホームルームで再確認した。
そのためグループとしてはLINE内での報告を
必ずする、返信を怠らないなどして効率を上げ、
自分自身では30件いけるように頑張りたい。

 

中澤さん

チーム目標が今月中に30件、今自分は13件で
その目標は達成できそうだが、件数とは別の
自分から行動できるようになる、という目標があるが
今の所アポイントを取ることを他人任せに
してしまっていることが多いので、
今回のホームルームを通して改めて自分から
行動しようと決意した。

 

小林さん

今日のホームルームで数字がはっきり明るみに出て、
全然自分はいけていなくて正直悔しい。
また今までは聞いて終わりとならないように、
きちんと言葉のキャッチボールができるように
心がけていたが、これからはもっともっと
深く聞けるように量だけでなく質も同時に上げていきたい。

 

細田さん

チームの強みが仲の良さなので、スムーズに
会話が進んだり、無駄な質問がないようにしたり
と心がけていた。今後は企業の方からも
言われていた  ムダな質問力 をつけるという
ことを意識してやっていきたい。

 

細谷さん

チームの団結力がすごくいいので、その中で
リーダーに頼りすぎずに自分も何ができるか
考え行動を起こすようにしている。
これからはもっともっと自分から動けるようにして、
チームでの行動を大事にすると共に、
アポ取りだったり、もっとこうしたほうが
いいのではないかと提案したり自分から
発信できるようにしていきたい。

 

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石田 祐衣
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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス ホームルーム前半ダイジェスト

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。

今回は、これまで公開したブログを
総おさらいできるページを作成してみました。

100×10チャレンジ 秋クールの前半である
第1回目~第4回目のブログページです。

これまでのホームルームを振り返ったり、
自分の気持ちや変化を見つめ返したり、
何か後半への切り替えになればいいなと思います。

 

金曜クラス第1回
☆∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..

正解のないものなので1回目はどう書いたら
よいのかとても試行錯誤しました。

 

金曜クラス第2回
☆∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..

金曜日が来ないでほしいな〜。
なんて思ってしまうくらいブログを書くことが
大変だと感じていました。

 

金曜クラス第3回
☆∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..

このブログを通してクラスのみんなが少しでも
高め合えるようになればいいなと思うようになり、
自分の中でブログを書く目的ができました。

 

金曜クラス第4回
☆∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..∴..

だんだんブログを書くことに慣れてきて、
構成を頭の中で大体決めて文章にできるように
なってきて自分らしい書き方がつくれてきました。

自分で決めてブログ担当を引き受けたけれど、
いざやってみるとすごく難しくて。

文章に自信も持てず、自分らしく書くこともできず、
上手く伝えられていないと思いとても不安でした。

また時間面でも訪問や他の予定も重なり、
ブログを書くことが負担に感じてしまい最初は
引き受けたことを少し後悔していた自分もいました。

しかし自分の中で目標を立てたり、
何よりもクラスの人や社会人の方に
「読んだよ」「見たよ」
と声を掛けてもらえたり感想を聞けることが
何よりも嬉しく、私の糧になっています。

ホームルームを通して
振り返る
ということの大切さを実感しているので、
これからもクラスの活動を振り返り次の活動に
活かしていけるひとつの機会として役立てるように。
自分らしい文章で伝えていけるように。

最後まで書き切りたいと思います。

 

 

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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第4回ホームルーム 11月13日(金)レポート

こんにちは。
金曜クラスブログ担当の石田です。

<第4回ホームルームの流れ>

・出欠確認
・神瀬さんへ質問タイム
・ワーク(話すこと)
・訪問についてチームの良かった点

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ワークではペアになり

将来の夢
クリスマスの楽しい企画
マイブーム
おすすめの食べ物屋さん
の中でいくつでもいいので選びそれについて1人5分ずつ語り合い、
聞いている側は話し手の話している時の良い印象をメモしフィードバックしました。

私は返してもらったフィードバックの中で特に印象的だったのが
楽しい話と真面目な話が表情だけで伝わって、こちら側も聞く姿勢を意識した
というものでした。

無意識でしたし、自分の顔は鏡で見れても対話している表情というのは相手がいて
初めて生まれるものなので絶対に自分で見ることができません。
ここで思い出されるのが先週のホームルームの中で神瀬さんが話してくださったメラビアンの法則です。

初対面の人をどこで信用するか
バーバル=言語内容=7%
ノンバーバル=非言語内容=93%

ということで、人は話す内容よりも表情や態度、外見などで人を判断してしまっているということです。
表情だけでなく、自分のことだけれど他の人にしかわからない、見えない部分はたくさんあると思います。
今日のようにフィードバックし合うことはとても大切なことなのだと、ワークを通して感じました。

 

 

<クラスの人にインタビュー>

☆ホームルームが第4回で折り返し地点でした。
・ここまでの訪問を振り返ってどう思っているか
・訪問件数を増やすためには
・訪問を通してどんな自分になっていたいか
をインタビューしました。

 

大石くん

訪問件数が少なく軌道にものれていない。ペースを上げて訪問人数をあげたい。
先の予定を立てつつ、クラスのみんなが自分が取ったアポをみんなの連絡ツール
に載せてくれるので近日の予定はそこで埋めたりと工夫していきたい。
たくさんの人と話す中で、就活が本格的に始まる前に業界を決めたい。

 

川口くん

他のインターンにも参加していて、時間がかなり限られてくるので、訪問の密度を
あげるしかないなと感じている。最終的には訪問を通して、自分のコミュニケーション
能力をさらに自分が引くくらい伸ばしていけるようにしたいし、就活の面接時などで
緊張をしないくらい社会人と関わりたい。

 

内山さん

訪問人数は正直目標とかなり違うので巻き返したいという思いがものすごくある。
今までは漠然とインフラに就職したいと思っていたのだが、なぜ、どうしたいから、というものが
全くなくイメージだけで決めていたが、今は企業研究をすることがとても面白い。
これからは自分がどういう軸で就活を進めていくかだったり、あと1年就活までの期間があるので、
就活に必要な何かを教わり吸収していきたい。

 

黒木さん

私は知らない会社や分野に行ってみて、こんな仕事があるのだとすごく興味が持てたから、
これからもあえて知らないところに行って、発見をしたり、視野を広げていきたい。
また訪問数が目標とかなり違うので、神瀬さんからのアドバイスを聞いて今頑張って12月の予定や
先の予定から詰めて目標達成を目指している。

 

白井さん

企業と学生が1対3だと一人の人には会えるけれどあまり時間がないため手法をちょっと変え、
企業の方がたくさん集まるイベントに行ってみることにした。
展示はもちろん出展している企業の方とお話がしたかったためモーターショーに足を運んだ。
毎週催しなどが行われているし、会場には社会人の方がたくさんいるので人数は稼げる。
一方で、数多くの訪問はできると思うが自分の中でフィードバックしないと次に進めないため、
1人でも得るものが大きいほうがいいとも考えている。

 

 

私も含め、クラスの人にお話を聞くと
「目標とかけ離れすぎて焦っている」という声が多かったです。
しかし目標を低くしていた場合、ゴールが見えすぎていてきっとそれ以上は
頑張れないのではないかと思います。
目標が高い分、見えないところに向かって必死に考え行動することができるはずです。
みんなで残り半分、お互いを高め合って頑張っていきましょう!

 

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ブログ執筆者紹介
石田 祐衣
目白大学3年

アイドルと食べることがだいすきです。
趣味は旅行。お買い物をするのも好きで
ピンクとリボンのものには目がありません。
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100×10チャレンジ 15Autumn 金曜クラス 第3回ホームルーム 11月6日(金)レポート

こんにちは。

金曜クラスブログ担当の石田です。

 

<第3回ホームルームの流れ>

・出欠確認
・神瀬さんのお話
・面接トレーニング
・訪問数を増やすための今後の取り組み方

 

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「形から入ろう」と神瀬さんの提案で今日からスーツ推奨な金曜クラス。

私服の時とはみんな印象が異なり、

背筋もいつもより伸びていて、いい緊張感が漂っていました。

ですが、私はこの黒髪、黒いスーツをはじめとする

身なりや持ち物など“みんな同じスタイル” の中で、

どう自分をアピールすればよいのだろう、

どう個性を出せるのだろうと前々から考えてきました。

しかし神瀬さんは私のこの問いに、

 

スーツ程度で無くなる個性に意味があるのか?

個性的な人はスーツを着ても個性的。

一緒に見えないくらい自分からオーラを出してなんぼ。

スーツなんかに負けんといてください。

 

そう答えてくださいました。

 

 

今回のホームルームでは、いつもとは異なり面接練習を行いました。

やりたい人数名が、全員が見る中で

入り方、自己紹介、座るまでの立ち振る舞いを動画で撮り、

良い点、改善点を出し合いました。

私を含め、多くの人が参加しない立場でした。

しかし全員に参加する資格はありました。

そこで手を挙げられる人、挙げられない人の差はどこで生まれるのでしょうか。

やはり失敗や恥ずかしさを”プラス”だと思えることだと思います。

私はまだマイナスだとどこかで思っているため、

できないのだと改めて感じる場でした。

 

最後に、これからどのようにしたら訪問件数を増やせるのか、

チームで話し合いました。

一回目のホームルームの後、すぐにグループの連絡手段を作り、

さらにリーダーが率先してクラス全員の連絡手段も作っていました。

しかし作ってシステムを決めただけ、行きたいと思っただけでは何の意味もなくて。
グループで訪問に行くと、一人では出せなかった質問を他の人がしてくれたりと、自分の質問の幅や個の小ささを感じます。

一人の人脈、行動できる範囲は限られているかもしれませんが、

だからこそのグループであり、クラスの活動があるのだと思います。

 

<神瀬さんからメッセージ>

先週、厳しいことを言いましたが、

アンケートで皆さんが真摯に受け止めてくれたことが分かり、大変嬉しかったです。

今週、スーツでのホームルームでしたが、みんな(思ってたより:ごめん)埋もれずに

個々の表情を見せてくれていたのが心強かったです。

 

―入室のトレーニングで「一番美味しかった」のは誰でしょう?

勿論参加した5人であり、リベンジに参戦した4人です。

就活(当然仕事でも)「積極的である」ことはとても大事です。

みんなアピールしようとしています。

でもね、実際の行動はどうなんでしょう?

「就活に役立てたい」と思うなら全員手を上げてしかるべきなんじゃないかな?

「積極的になれる機会」を一つ、見送ってしまったわけです。

みんなに格好悪いところを見られる。ダメ出しされて恥ずかしい。

でもね、行きたい会社の面接で落ちてしまうのとどっちがいいのでしょう…就活は「わがこと」です。

当事者意識を持っていきましょう!

 

 

<クラスの人にインタビュー>

今回は面接練習に参加したメンバーに

お話を聞きました!

 

栗山さん
前回の時に とにかく行動しろ っておっしゃってて、ここでできなかったら何も学べないって思った。

失敗しても失敗して覚えるし、機会があるならやったほうがいいと思って、

とにかく積極的にやろうっていうのを目標に参加した。

本当に自分でもびっくりするくらい緊張して、でもそれも1つの経験だからよかった。

 

山本さん
自分の対応を客観的に見ることができるいいチャンスであり、

失敗しても振り返ることができる場所で、実際に行動や指摘を貰うことで、

自分の行動を見つめ直せる貴重な機会だと感じたから。

また、インターンシップやホームルームを通じて積極性を培え、

それが行動力に繋っているのではないかと思う。

 

斎藤さん
今思うと動画撮ってもらえる機会はないから最初から手を挙げればよかった。

最近面接練習をし始めて、基礎はできているのではないかと思ったので

現状を知り指摘してもらいたかった。練習からこんなんだから、本番はもっとできないと思った。

今回のようにホームルームを通して就活に直結できることも学んでいきたい。

 

穐澤さん
今までの自分じゃ絶対手をあげなかったと思うけど、変わろうと思って頑張って参加した。

実際やってみたら、ポイントを考えながらやっても、

なかなか「動きながら話さない」ができなくて、難しいなと実感した。

 

 

 

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ブログ執筆者紹介
石田 祐衣
目白大学3年
 
アイドルと食べることがだいすきです。
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