15Summer 火曜クラスブログ

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100×10チャレンジ 15summer 中間成果発表会 火曜クラス受賞者インタビュー

火曜クラスからは3名が受賞されました!

受賞した感想や2ヶ月を振り返って感じることについて

インタビューしたものをまとめました!

 

第2位 Gチーム 小西沙紀

「初回のホームルームで70人と目標を立てその目標を達成し、

周りから評価していただいたことを嬉しく思います。

正直諦めようと思ったことは何度もありました。

しかし、ここで諦めたら後で絶対後悔すると思ったし、

自分に負けたくないという執念で自分をここまで追い込めたのかなと思います。

一番は、自分のチームが最高のメンバーに恵まれていたから、

ホームルームでクラスのメンバーから刺激を受けたから、目標を達成できたと思っています!

100×10チャレンジの終盤にある社会人(以前から面識があった)の方から、

『前と比べて良くなりましたね。社会人に対する壁をつくらなくなったように感じます。』

と言われたことが印象に残っています。

以前は社会人に対し、一歩引きぎみで遠慮をしていた私ですが、

2ヶ月間で成長できたのだなと嬉しくなりました。

これからも、自分と深く向き合いながら社会人訪問を続けていきます。

支えてくださった皆様、今までありがとうございました!」

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第5位 CFチーム 藤原成貴

「正直そんな賞があり、まさか選ばれているとは思いませんでした。

振り返ってみると、前半はあまりフレームを外さずに身近な人に聞きに行っていましたが、

社会人リストはあまり活用していませんでした。

理由は『メールを打つのが怖い』、『社会人が怖い』と

自分に負けていて一歩踏み出せなかったからです。

20人行かないぐらいの数字で目標まで程遠かったのですが、

熊澤コーチがおっしゃっていた『フレームを外せ』、『行動しろ』、『失敗したら全力で謝ればいい』

ということを意識しました。

他のチームにあたったり、みんなで協力し合ったりすることにより、

なんとか目標であった60人を超え62人という結果に終わりました。

もっと早く行動しておけばよかったと後悔しています。

一人でやるなんて無理!みんなでフレームを外して協力すれば成功に繋がると思いました。

たくさんの協力があり感謝の気持ちでいっぱいです。

今後もこの活動は続けて『量より質』を意識して前に進んでいきたいと思います。

みんなで共有し合って訪問したいと考えています。

良い報告ができるように精一杯努力していきます。」

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火曜クラスコーチ特別賞「フレームを外したで賞」 Gチーム 本橋佳奈

「名前を呼ばれた時はびっくりしたし、本当に私で良いのかなという思いもありましたが、

でもあの熊澤さんに多少なりとも認められたのかなと思うとすごく嬉しかったです。

私は今までできるだけ普通でいることを望み、他の人より一歩先に踏み出すことが苦手でした。

でも、この100×10チャレンジに参加するからには、自己成長はもちろんのこと、

何かしらの結果を残したいと思い2ヶ月間やってきました。

実際に結果を残すことができて良かったと思います。

しかし、自分のことに精一杯すぎて、クラス全体を巻き込んで活動することができなかった、

という反省点もあります。

今後はもっと周りに働きかけ、どんどんフレームを外していけるきっかけになりたいなと思います。

今回の受賞は私だけの力ではなく、一番にクラスのみんなとコーチのお蔭だと思います。

2ヶ月間本当にありがとうございました!」

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100×10チャレンジ 15sumer 中間成果発表会

100×10チャレンジ 中間成果発表会

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〈発表会レポート〉

•前半(木曜:齋藤)(中間成果発表会レポート・前編)

前半は、表彰が行われました。2ヶ月間がんばってきた仲間たちの表彰の様子をお送りします。

 

•後半(金曜:青柳) (中間成果発表会レポート・後編)

中間成果発表会の後半は、

継続活動について、「プチ社会人訪問」、「不安解消プロジェクト」、

最後に釘崎校長からのお話などがありました。

 

〈ブログ担当者対談〉

•ブロガー対談(月曜:三上・火曜:小西)(ブロガー対談)

全クラスのブロガーが、ブログの執筆や100×10チャレンジを振り返っての感想、

苦労話などを対談しました!良かったら読んでください。

 

〈受賞者インタビュー〉

•月曜クラス(月曜クラス受賞者インタビュー)

100×10チャレンジサマークールで見事100人への訪問を達成し、

もちろん全体で1位のCチーム野之上義紀くん(のの)。

他のインターンとの両立など忙しさを乗り越え、

見事表彰されたCチーム櫻井芳野さん(よっしー)。

月曜クラスを代表して、2か月間を終えての感想をインタビューしました!

2か月間の100×10チャレンジを終えた2人のリアルな話が聞けました!

 

•火曜クラス(火曜クラス受賞者インタビュー)

個人で1位のGチームの小西さん、個人で5位のCFチームの藤原くん、

コーチ賞を受賞したGチームの本橋さんにインタビューしました。

受賞の感想や100×10チャレンジを振り返って感じることなどをまとめています。

 

•木曜クラス(木曜クラス受賞者インタビュー)

チームで1位、個人で5位のBチーム高橋くんと、同じくBチームの橘さん、

コーチ賞を受賞したFチーム茂木さんへインタビューしました。

表彰されての感想や、100×10を終えて感じていることをお聞きしました。

 

•金曜クラス(金曜クラス受賞者インタビュー)

100×10チャレンジで表彰された金曜日クラスの方たちにインタビューしてきました!

まずは社会人訪問件数個人3位の山口航平くんと

コーチ賞である『金曜の顔で賞』を受賞したHチームのみなさんです!

賞状をもらえた素直な感想と、

2か月間の100×10チャレンジを終えての感想を聞いてみました。

 

 

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第8回ホ―ムルーム 9月29日(火)レポート

こんにちは!

 

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

いよいよ最後のホームルームのブログになってしまいました・・・!

9月29日のホームルームの内容を報告します。

 

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100×10チャレンジが始まる前と比べて考え方の変化を確認するために

コーチの熊澤さんが初回のホームルームで話してくれた内容をおさらいでもう一度話してくれました。

 

合同説明会で大勢の学生が集まっている写真を初回のホームルームと同じように見せてくださり、

「もう皆なら積極的にブースに行って質問できるよね。ウロウロとさまようことはないよね。」

と熊澤さんがおっしゃっていましたが、本当にその通りだと思いましたね!

 

私は最初その写真を見た時にビビってしまった覚えがあるので、

成長できたのだなと嬉しくなりました。

 

 

次に、進行はサブコーチの武居さんにしていただき、

この2ヶ月で「印象に残った出会い」を共有する時間がありました!

 

3~4人のグループで考えを共有しましたが、社会人の方々から聞く色々な価値観に刺激を受けた

という意見が多い印象でした!

または、自分の成長や変化を実感できたという人もいましたね・・・!

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その後、2ヶ月間を振り返り、自分のモチベーションの推移をグラフに書きました!

人それぞれモチベーションが上がる時は色々なきっかけがありましたね。

例えば、出会った社会人の方の一言だったり、100×10チャレンジ生のライバルに刺激を受けたり・・・

 

そして、行動しなかった自分(もし100×10チャレンジをやっていなかったら・・・)

と行動した自分(100×10チャレンジに参加して)を比較し、それによって気が付いたことを共有しました!

そこで、行動することで何が手に入ったのかを自分なりに考えました!

 

視野が広がったり、自信がついたり、積極的になったり、という意見が多かったですね。

 

個人的には、ある社会人の方が

「前よりも社会人に対し壁をつくらずにコミュニケーションを取れるようになりましたね」

と自分の変化を評価してくださり、

2ヶ月で成長できたのだなと自信になったように思います!

 

ホームルームの最後に皆で円になり、一人ひとりがクラスの皆へのメッセージを伝える時間がありました。

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皆色々な想いがあるからか予想していた時間を遥かに超えてしまいましたね(笑)

 

でも、初めて一人ひとりの思っていることを聞けたので、とても良い時間だったと思います。

 

 

私の2ヶ月を振り返っての感想を少し書かせていただきます。

初回のホームルームで立てた目標を達成できたのは、

最高のメンバーに恵まれたチームで頑張ってこられたのと、

火曜クラスのホームルームで皆と思いを共有する時間があったからだと思っています。

 

たくさんの社会人と会い話を聞く中で、視野は広がったのですが、

「自分がどのように働きたいか」の方向性が分からなくなってしまった部分もあります。

だから、これからは自分と向き合う時間もつくり、軸を決めていきたいなと思います!

 

ブログ担当ということで、火曜クラスに一番愛着があるのは私だと思っています(笑)

火曜クラスの皆とこれからも繋がりを持っていけたらいいなと思います!

 

 

2ヶ月間でお会いした社会人の方々、この企画を運営してくださったパフの皆様、

チームやクラスの皆、訪問に同行してくれた他のクラスの方、

アドバイスをくださった先輩、支えてくれた家族・・・

たくさんの皆様に感謝の想いでいっぱいです。

ありがとうございました!

 

 

 

———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第7回ホ―ムルーム 9月22日(火)レポート

こんにちは!

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

9月22日に行われたホームルームの内容を紹介します。

 

今回は最初の30分ほど、去年の100×10チャレンジ生の先輩5名が

100×10チャレンジに参加していた頃の話をしてくださいました。

 

先輩の話によると、やはりチームごとに状況が色々あり、

チームで協力して訪問できた人だけではなく、

メンバーのやる気がなくチームで行動することを諦めて単独行動していた人もいたようでした。

 

一人で訪問する方が楽だけれど、途中で、チームで訪問する良さも分かるようになった

という先輩のお話が印象的でした。

 

行き詰った時には一人よりもチームで行けた方が心強いし、

自分一人で質問しなくても、自分が聞きたかったことを仲間が聞いてくれる。

自分が想像もしていなかったような質問を、仲間がしてくれることもある・・・!

 

このような意見が先輩方から出ました!

 

自分が考え付かないような質問をした仲間には、後で質問の意図を聞いていたようです。

 

チームで訪問することの良さを改めて確認できたのが良かったと思います!

 

先輩のお話の後は、訪問の質を上げるためにはどうしていけば良いかについて

熊澤さんが話をしてくださいました。

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最初に私たちが普段社会人に聞いている質問を10個以上書いて、その質問を分類する作業をしました。

 

分類は3種類あり、

①就活の現実・業界の今に関する質問

②社会で求められる力に関する質問

③働く自分をイメージするための質問

です!

 

今までの訪問を振り返り、これらの質問のバランスを考えながら

「いつもどんな質問をするのか」

「なぜその質問をするのか」

「どんな答えが返ってきたときに共感したのか」

「何を知りたいのか、感じたいのか」などを

クラスのメンバーでまだ一緒に訪問に行ったことのない人とペアで話しました!

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私は今回気付いたことがたくさんありました!

今まで恥ずかしながら、「なぜその質問をするのか」などをあまり深く考えずに、

感覚で聞いていたところがあったなということに気づきました。

 

また、私がよくする質問は③に分類されるものが多いので、

その会社や人のことだけを聞くのではなく、

「同業他社と比較してどのような特徴があるのか」などの

視点を広げた質問も増やしていきたいと思いました!

 

熊澤さんは、100×10チャレンジを通して「自分にとっての魅力的な社会人はどんな人なのか」

を見つけてほしいと話してくれました!

 

会社や社会に貢献している人、仕事に充実を感じ楽しんでやっている人、

成長を感じながら働いている人・・・

 

人によって「魅力的な社会人」はさまざまですよね!

 

それが分かってきた時、「どうやって会社・仕事を選べば良いのか」

という軸が定まってくるのかなと思いました!

 

この2ヶ月間、私は社会人訪問を通して、自分と真剣に向き合う時間がたくさんありました。

その時間は楽しくもあったり、つらくもあったりしましたが・・・

その時間に考えたことを、一緒に社会人訪問を最後まで頑張ってきた仲間と

共有できたらいいなと思います!

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次は最後のホームルームということで、人それぞれ色々な感情があると思いますが

(私は寂しさと感慨深さでいっぱいです・・・)、皆で楽しみましょう!

 

 

 

———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第6回ホ―ムルーム 9月15日(火)レポート

こんにちは!

 

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

9月15日のホームルームの内容を紹介します!

 

最初にクラス全体で話し合いたいということでコーチの熊澤さんから許可をいただき、

皆で円になって、クラスへの疑問や不満などについて話し合いました。

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その中で出た意見を紹介します!

 

「数行っている人がえらいという認識がクラス内にあると思う。

人それぞれ忙しかったり時間の使い方が色々あったりする。

そういった人たちの価値観は許容してほしい。」

 

この意見に対し、価値観が許容されていないということはないと思うし、

大切なのはチーム内で予定をしっかり共有し、色々な話をしておくことが大切なのではないか

という意見が挙がりました。

やはり、チーム内でのコミュニケーション不足が原因で生まれてしまう不満かもしれないですね・・・!

 

 

また、「数と質どちらが大事なのか。」問題について。

 

今までのホームルームの進め方からして、数派が多いと思っていましたが、

質派もかなりいた印象でした。

これは人それぞれの価値観の違いなので、クラスでどちらかに統一するというのは難しいですよね。

お互いにそれらを受け入れ合う姿勢が大切だと熊澤さんがおっしゃってくれました。

 

 

2人辞めてメンバーが3人になってしまったチームが2つあり、

なぜ辞めてしまったのか分からないとショックを受けるクラスメートの声もありました。

 

それに対しては、やはりチーム内での本音でのコミュニケーションが足りていないのでは、

という意見でまとまりました。

 

その2つのチームは合併することになりそうなので、

メンバー皆で集まって想いを共有する時間をつくることになりました!

 

本音で話せていないということに「気付くのが遅かった」という思いを抱く人もいるようですが、

私はそんなことはないと思います。

気付いたことに意味があるし、これから残りの期間で精一杯突き進んでいければ良いと思っています!

 

この話し合いは最初の予定だと20分ほどのお時間をいただくということでしたが、

気が付いたら1時間も話していました(笑)

ですが、この話し合いでやっとクラスが本音で意見を言い合える雰囲気になったように感じました。

色々な価値観があることも知り、クラスの皆のこともより知ることができたという面で、

この話し合いはとても良いものだったと思います!

 

次回は、クラスが何のために何をめざして行くのかを決めたいですね!

 

 

円になっての話し合いが終わった後、チームごとにチームワークについて話し合う時間が

ありました!

熊澤さんは、チームワークを高めるために必要なことは

①感知 ②傾聴 ③承認 ④対決

することだと話してくれました。

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チームワークが良いチームはこれが自然とできているのかもしれないですね!

 

 

ホームルーム後に、火曜クラスの副コーチの武居さんに感想を伺ったところ、

「本音を言い合い他の人の意見を聞いてどう感じたのか。

価値観が色々あるなら、どうしていくか。

熊澤さんは各チームの訪問数はミニマム100はいってほしいと言っているけれど、

皆はどう思うのか。それを考えていく必要はあるね。

でも今日の話し合いを見ていて、とても良い場だなと思ったよ。個が立ってきていると思う。」

と話してくれました!

 

終わりは迫っていますが、やはりこれからどうしていくのかという方向性は大切ですね!

 

 

今回もクラスのメンバーにもインタビューをしました!

Dチームの塚本遠さんにこの日の感想を聞きました。

 

―今日の話し合いについてどのように感じましたか?

塚本「最初は不穏な空気で大丈夫かなと思いました(笑)

でも、皆の本音の意見が聞けたので、とても良いものだったと思います。

自分のチームはコミュニケーション不足だとか感じたことがなかったけれど、

他のチームの声を聞いて色んな意見があることを知れたし、抱えている問題が見えて良かった。」

 

―本当にそうですね!塚本さんは量と質についてはどう思いますか?

塚本「量は行けたらいいと思うけれど質が良ければよりいいなと思う。

皆の中で考え方に差があったことは驚いたけれど、

熊澤さんの言うチームのミニマム100はやっぱり達成するべきだと思います。」

 

―では最後に!塚本さんはクラスでこの先どうしていきたいと思いますか?

塚本「2ヶ月も残りあと少しになってきて中だるみしている部分もあると思う。

ひとりひとりが気持ちをしっかり引き締め、

自分ができることを探し努力し続ける姿勢で最後まで頑張れたら良いなと思います!」

 

 

気持ちの面でまとまって行けたらいいですね!

塚本さんありがとうございました!

 

 

次回のホームルームでは、訪問を進めていくうえでの質の話などもありそうですし、

ホームルーム後にクラスのメンバーで話す機会もありそうなので、より深い話ができればいいなと思います!

 

以上、第6回ホームルームの報告でした!

 

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———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第5回ホ―ムルーム 9月8日(火)レポート

こんにちは!

 

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

9月8日に行われたホームルームの内容を紹介します。

 

この日はチームごとに現在の訪問数とアポイント数を合わせた数値を集計し、

それぞれのチームの合計訪問数を共有しました!

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初回ホームルームで、ほとんどのチームが第4回または第5回ホームルームで

ミニマム100を達成するという目標を掲げていましたが、

実際に現時点で100を達成できたのは、1チームのみでした・・・!

 

自分のチームや他のチームの訪問数を見てどう感じたか。

自分のチームがクラスにどれだけ役に立っているか。

 

熊澤さんがいつもおっしゃっていることですが、

大事なのは「事実をとらえ自分の解釈を整理し、自分の感情をとらえること」

 

この現状を知って、クラスのひとりひとりがどのように感じたかが大切ですね。

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また、残念ながらひとりもホームルームに来てないチームもありました。

このチームは初期の5人メンバーからふたりも辞めてしまい3人チームになってしまったチームです。

 

クラス皆で頑張っているのだから、他のチームのことも気にしてあげられるようにすることも

必要だと気づかされましたね。

 

また、インターンシップとは学生の成長のために企業がお金を払ってくれているからできるもの。

だからこそ「成果を出さなきゃいけない」という感覚も社会に出たら大事だと、

熊澤さんがおっしゃっていました。

 

 

ホームルームの最後で、パフの社長の釘崎さんが話をしてくれました。

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改めて100×10チャレンジの目的を確認すると、

①社会に近づく ②社会で活躍できる人材に近づく

ということです。

 

釘崎さんも学生の時にアルバイトとして働いている会社の営業の仕事で

社会人訪問を経験したそうです。

 

最初の2週間はアポイントがまったく取れなかったとのこと。

2ヶ月以上経ち、1日に5~7社を訪問できるようになったそうですが、

「自分の血や肉になったのは全然ダメで苦しんで泣きそうになりながらも

頑張った期間」だとおっしゃっていました。

 

頑張る意味は今は分からないかもしれない。しかし、何年、何十年と経って分かってくるもの。

逃げるのは楽だけれど、乗り越えられれば成長がある。

 

件数をこなすことに疑問を感じている人もいるかもしれないけれど、

件数をこなすことによって、かけがえのない出会いもある・・・

 

釘崎さんのお話に励まされました。お話ありがとうございました!

 

 

熊澤さんから厳しい言葉もありましたが、クラスのメンバーからは、

「チームごとに初めて訪問数をはっきり出して現状を知れたことで

今のままではヤバいんだなとわかった」という声もありました!

 

これから訪問数をグンと伸ばすのも不可能ではありませんし、

ひとりひとりチームやクラスで支え合いながら頑張っていきたいですね!

 

ひとりでもできる社会人訪問をせっかくチームでやっているのですから!

 

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ホームルーム後にクラスのメンバーにインタビューをしました!

今回は、Hチームの森住優花さんに話を聞かせていただきました!

 

彼女は100×10チャレンジが始まった当初、「数行くことに意味があるのか。量よりも質なのではないか」

と悩み、訪問数はあまり行けていませんでした。

 

しかし、熊澤さんやクラスのメンバーの「たくさん訪問するほど、

視野や自分の世界も広がる。量行けば質も上がってくる」という言葉を聞いて、

心を入れ替えたそうです。

 

そして、今ではクラスで上位の25件超えの訪問数!

 

社会人リストに載っている社会人だけでなく、知り合いの社会人には積極的に声をかけ、

訪問数を上げたとのこと。

 

個人で成果を上げているメンバーも増えてきていると思います。

チームやクラスのメンバーも巻き込んで皆で頑張っていきたいですね!

 

 

 

———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

 

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第4回ホ―ムルーム 9月1日(火)レポート

こんにちは!

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

9月1日のホームルームの内容を紹介したいと思います。

 

最初に3~4人でグループを組んで、訪問で「失敗した点」や「やらかしてしまった点」、

「良かった点」などを報告し合いました。

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その後はクラス全体で、社会人訪問を進めていく上で「困っていること・悩み」を共有し、

それに対してクラスのメンバーが解決策を提案しました。

 

クラス内で「困っていること・悩み」が3つほど挙がったので紹介します!

 

Q①→「協賛企業以外の会社にアポイントを取りたい時はどうすれば良いか」

A→「いきなり面識のない人にアポイントを取りに行っても相手にされない。

身近な人から紹介してもらって行くのが一番効率的なのでは?」という意見が出ました。

 

熊澤さんもおっしゃっていましたが、社会人には一日に何件ものメールが来るので、

学生のメールに応えてくれるだけでもありがたいこと。

 

私たちも日々社会人にアポイントのメールを書くのに忙しいと思っていましたが、

社会人の忙しさから見たら私たちの忙しさは大したことないということですね・・・!

 

 

Q②→「訪問をした時に100×10チャレンジの説明をするのが難しいです・・・」

A→「やはりアポイントの際にメールでも電話でもこの活動をしっかり説明するのが良いのではないか」

という意見がありました。

メールの場合、自分の言葉で説明するだけではなく、

職サークルや100×10チャレンジのURLを入れたりするなどの工夫もあると良いですよね!

 

Q③→「アポイントを取らずに飛び込み訪問をするのは良くないのでは?」

A→「理想の形はメールや電話でアポイントを取ってから訪問するのが良いと思うが、

目標人数を達成するためには飛び込み訪問に挑戦するのもひとつの手段ではないか」

という意見が出ました。

 

Q②にも関連しますが、やはりアポイントを取って訪問するのが理想ですよね・・・!

 

でも目標に達成するために2ヶ月という時間を無駄にしたくないという思いもある・・・

個人的な話ですが、先日旅行に行った時に宿泊先のホテルの従業員さんに話を聞きましたが、

快く応えてくれましたよ!

(もちろん、場合によっては迷惑そうな顔をされてしまうこともあると思いますが・・・)

 

この質問に対しては、考えも分かれてしまうかもしれないですね・・・!

自分の目標と照らし合わせながら考えていきたいですね。

 

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熊澤さんから社会人へのお願いの仕方についてアドバイスを頂きました。

1.相手を理解する

2.自分を理解してもらう

3.自分から動く

4.相手に動いてもらう

 

これが相手との距離のつくり方だそうです。

これは社会人に対してだけでなく全てのことに当てはまりますね。

「相手をデートに誘いたい時もこの4つは大切なことだ」と熊澤さんもおっしゃっていました(笑)

 

相手をよく理解せずにいきなりデートに誘っても断られますもんね・・・(笑)

 

 

 

2ヶ月間ある100×10チャレンジも半分ほど過ぎました。

この日は、個人目標や個人目標と現在の訪問数を照らし合わせて、

目標を立て直したりモチベーションを高めたりしました!

順調に進んでいる人もいれば、目標を達成できるのかと焦っている人も多くいますね・・・!

 

また、チームの雰囲気も分かってきた頃なので、

次のホームルームまでにチームの名前をそれぞれ決めてくるということになりました!

皆どんな名前をつけてくるのか楽しみです(笑)

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毎度のことですが、ホームルーム後に熊澤さんに感想を聞きました!

 

―100×10チャレンジも半分終わったということですが、今日の感想を聞かせてください!

熊澤さん「半分終えて、皆仲良くなっているなというのは感じるね。

ただ、知人は超えたかな、まだ知人と友人の間というレベル。親友まではいってないよね(笑)」

 

―なるほど(笑) これからさらに仲良くなって親友レベルになれればいいですよね!

熊澤さん「そうだね!でもいつも言っているけれど、仲良くなったら目標を達成できるわけではないからね。

目標を達成するために皆で一生懸命やっているうちに自然と仲良くなる。

仲間で『誓い合ったことを描く』のが大切だね。」

 

誓い合ったことを描く―決めたことは最後までやり通す!

ひとりでは不安でも、仲間がいれば希望も湧いてきますね・・・!

 

火曜クラス!残り1か月ピッチをあげて、目標達成のためにコツコツやっていきましょう。

 

 

———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第3回ホ―ムルーム 8月25日(火)レポート

こんにちは!

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

8月25日に行われた第3回ホームルームの内容を紹介します。

 

今回は、今までの訪問数とアポイント数を合わせた数字が近い人同士で

グループを組み、それぞれ意見を交換し合う場がありました。

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コーチの熊沢さんはこの時間で自分の本音と向き合い

グループの仲間と本音で語り合ってほしいと話してくれました。

 

最近の就活生は友人と「○○から内定をもらった」などという話ができないことが多いそうですが、

それは普段から友人と本音を言えるような深い関係を築けていないからだとおっしゃっていました。

 

初回のホームルームで熊沢さんが話していた、「深い話ができていない」というのは

こういうことなのですね・・・!

 

たしかに、本音をぶっちゃけ合えるような関係であれば、

困ったことがあった時お互いに助け合えそうですよね。

 

そんな中、私のグループでは本音トークを少しできたのではないかと感じました!

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例えば、「社会人訪問は数行くことに意味があるのか。数よりも質が大事なのでは?」

という意見や、

「始まってから常に『誰に訪問しようか』『目標を達成できるのか』と気を張っている状態が続いていて、

正直つらいなと思う」

という正直な思いがありました。

 

前者については、グループ内で「数が多いほど視野も広がるし行動することに意味があると思う」

という考えでまとまりました。

熊沢さんもホームルームで、そのようにおっしゃっていましたね!

 

後者については、ホームルーム後に熊沢さんにこの話をしたところ、

「社会人になったらそういう状態は当たり前のことなんだよ(笑)

学生のうちにそういう経験ができているのは良いことだし、そういう気持ちは

大切にしてほしいね。」

とおっしゃっていました!

 

また、訪問に行って話している時間よりもひとりで報告書を書いている時間の方が

自分に向き合える時間だという話もありました。

人数が増えてくると報告書を書くのも大変ですが、

書く時間も大切にしていきたいです!

 

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ホームルーム後にBチームのリーダー川崎くんにチームの状況を聞きました!

 

―Bチームの社会人訪問は今どのような感じですか?

「僕のチームはリストに載っている社会人にはまだ訪問していないので、

今週から本格的に動く予定です!」

 

―チームの皆のモチベーションはどうですか?

「とてもやる気があると思います!皆、求めるものは違うのですが

『できるだけ多くの社会人に会う』という意識はしっかり持っています。

社会人訪問で、色々な業界を知ったりさまざまな価値観に触れたりしていきたいです!」

と話してくれました。

川崎くん、お話ありがとうございました!

 

 

火曜クラスは他のクラスに比べてホームルームの参加人数が少ないにも関わらず、

第2回ホームルームで提出された訪問レポートの枚数が全クラス中なんと1位でした!

優秀!

 

この1週間は他のチームと訪問のアポイントを共有する動きも多く、

クラス全体のモチベーションも高く、良い状態だなと感じています。

来週は折り返し地点ですが、まだまだ頑張っていきましょう!

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———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第2回ホ―ムルーム 8月18日(火)レポート

こんにちは!

火曜クラスのブログ担当の小西沙紀です!

 

今回は8月18日に行われた第2回ホームルームについて紹介します。

 

初回のホームルームからこの1週間で身近な社会人から話を聞くということでしたが、

それぞれ何人から話を聞けたのか、誰に聞いたのか、何を感じたかなどを

チーム内やクラス内で共有しました!

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火曜クラスでは、1週間で10人前後を訪問した人が3人もいて、

クラス内の一番はなんと・・・13人に訪問した人でした!

 

この人数はクラスの皆を驚かせましたね!

初回のホームルームで熊澤さんが言っていた『フレームをはずす』ことを

クラスの皆に見せてくれました。

 

しかし、10人前後を訪問できた人もいる中、まだ1~2人の人もたくさんいます。

熊澤さんは、その「事実」を受け止め、自分の「感情」にしてから、

「意志」にすることが必要だと話してくれました。

自分で決めたことは自分で責任をとる。

当たり前のことかもしれませんが、できるようにしていきたいです!

 

「成長する時の混乱や痛みは筋トレと似ている」

という話も印象的でした!

たしかに、筋トレをして新しく筋肉がつく時は筋肉痛になることも多いですね。

何かに一生懸命になった時、失敗して怒られたり迷惑をかけたり傷ついたりすることがあります。

でもそれは自分の成長になっているということです!

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クラス内で身近な人を訪問して感じたことを共有した時に、

「情報収集などの準備が足りなかった」ことを反省点に挙げている人が多い印象を受けました。

これから、さまざまな企業の方に訪問のアポイントを取っていく中で、

やはり事前の準備は大事にしていきたいですね!

 

個人的に、「自分の就活への不安を打ち明けたら、相手も親身になって話してくれた」

という感想が良いなと思いました。

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以上がホームルームの内容です!

 

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ホームルームが終わった後、クラスで一番だった13人に訪問したという子に

インタビューをさせていただきました。

 

「たまたま親戚が集まる機会があって、このチャンスを生かそうと思い

13人から話を聞くことができました!

初めて会う人も、この先もう会わないだろうなという人もいて、

この機会を逃したくないという気持ちが原動力になったのだと思います。

なかなか馴染みのない仕事をしている人たちの話を聞けて、

『こういう仕事もあるのだな』と世界が広がりました!」

と話してくれました。

 

社会人と会う機会があったら、そのチャンスを生かそうと思う気持ちが大切ですね。

お話ありがとうございました!

 

 

コーチの熊澤さんにも第2回ホームルームの感想を伺ったところ、

「正直、訪問数が10人前後の人が3人も出てくるというのは、

私の予想を超えていたね。素晴らしいことだよ!

でももう既にクラスの中で差ができてきてしまっている。

毎回言っているけれど、皆どんどん目立ってほしい。

『フレームをはずす』ことのできる子が増えるといいね!」

と話してくださいました。

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私はチームやクラスのメンバーは仲間であり、ライバルであると思っています。

皆で切磋琢磨しながら、社会人訪問を頑張っていきたい!

 

初回のホームルームから1週間経ち、皆で進行状況や感想を共有して刺激を受け、

私もモチベーションが上がりました!

週1回のホームルームの大切さを実感しましたね。

この場を大切にして、これからも頑張っていきましょう!

 

 

 

———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。

大学では小説やエッセイなどの創作の勉強もしています。

中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに参加しています!

100×10チャレンジ 15summer 火曜クラス 第1回ホ―ムルーム 8月11日(火)レポート

こんにちは!
火曜クラスのブログの担当になりました、小西沙紀です!

火曜クラスのホームルームの内容やコーチの熊澤さんの言葉、
私が感じたことを書いていきたいと思います。よろしくお願いします!

 

火曜クラスのホームルームでは、
熊澤さんの自己紹介の後にアイスブレイクのようなものをやりました!
「共通点を探す」ということで、同じ血液型の人で集まったり、
誕生日順になるように丸くひとつの円をつくったり。

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これでクラスの雰囲気が一気に明るく皆が笑顔になったように感じました。
初回だから私も含め皆、緊張していたのでしょうね!

 

そして、昨年の100×10チャレンジの参加者だった先輩がおふたりいらっしゃって、
話をしてくれました!

印象的だった話は、社会人と対等に話せるようになっていくうちに、
「等身大の自分を愛する」ことが大切だと気付いたという話。
とても深いですね!

自分の良い部分だけを見せるのではなく、自分らしさを大切に、
ありのままの自分をさらけ出すということでしょうか。
また、100×10チャレンジを通して「質問力」が上がったという話もありました。

質問力とは、「相手を知ろうとする意欲」なのだということ。
どういう質問をすればいいのか、真剣に考える機会が得られたそうです。
私もこの100×10チャレンジで

社会人とコミュニケーションをとる力を身につけたいと思っていて、
そのためにはこの「質問力」が重要だと感じました!

この2ヶ月でしっかり学んでいきたいと思います。

ふたりの先輩は100×10チャレンジが終わった後も、

ひとりで社会人訪問を続けたようです。
その努力が就職活動の成功に繋がったのでしょうね!

 

熊澤さんの話で印象に残ったものを紹介したいと思います。

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*「出会う力」
また、人生において大事な「行動する力」=「出会う力」であるということ。

「出会う力」とは「出会いをつくる力」と「出会いを深める力」のふたつに
分けられます。

このインターンにまさに求められる力ですね!

 

*フレームをはずす

100×10チャレンジは情報の管理やスケジュール調整も重要!
同じチームやクラスだけでなく、
他の曜日のメンバーとも合わせることもできますよね。
また、他のインターンもあって社会人訪問ができない・・・?
いや、それこそたくさんの社会人と出会える絶好の機会ではないか!・・・
ということです。

狭い視野で動くのではなく、見方を変えてみることが大事なのですね!

 

最後に、ホームルーム後の熊澤さんへのインタビューの内容を載せたいと思います!

 

―今日のホームルームを終えて、火曜クラスにどんな印象を持ちましたか?
熊澤さん「今は勢い重視かなという印象!それは悪いことではないのだけれど、この先、つまずいた時に立ち上がれるかが心配かな。マラソンに例えると、とりあえずスタートダッシュをはりきりすぎて、後半がきつくなりそうな感じ。」

 

―なるほど、勢いがあるというのはどのようなところから感じましたか?
熊澤さん「深い会話が出てこないところかな。グループで話し合う時もまだ浅い会話が多いかなと思う。グループ内で深い話ができるようになればいいね!」

副コーチの武居さんは火曜クラスの印象を「素直」だとおっしゃっていました。

 

私も火曜クラスの皆は、熊澤さんのノリや勢いに、素直についていっている印象を受けました。この調子で最後までいければいいなと思います!

 

―最後に熊澤さんの意気込みをお願いします!
熊澤さん「意気込みは特にないかな(笑) コーチはクラスを率いている訳ではないので。これからは皆次第ですね!」

 

皆の力で火曜クラスを盛り上げていきたいですね!

熊澤さん、これからよろしくお願いします!

火曜クラスだけでなく他のクラスも、初回はやる気に満ち溢れているはず。
このやる気や勢いを最後まで突き通していきたいですね!

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———-ブログ執筆者紹介/小西沙紀(こにし さき)———-

立教大学文学部に所属。埼玉県川越市出身。
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中学生の頃からコブクロのファンで、年に一度はライブに
参加しています!