パフ代表の徒然ブログ「釘さん日記」

ウルトラインターンシップ100×10チャレンジ夏の陣。あ、いや、Summerクール。昨日の火曜クラス第一回ホームルームをもって、全ウルトラインターン生がゲートインした。

火曜クラス

昨日の火曜クラス。熊澤匠コーチ。

月曜クラス

10日の月曜クラス。田村隼人コーチ。

 

金曜クラス

7日の金曜クラス。神瀬邦久コーチ。

 

 

木曜クラス

トップバッター木曜クラス。高田裕明コーチ。

 

その数なんと、4クラス合計で167名。当初計画では各クラスの定員を40名(4クラス合計で160名)としていたのだが、それを上回る人数となった。サイレント辞退(!)を見込んで、定員よりやや多めに合格者を出していたのだが予想以上の参加率。嬉しい誤算といっていいだろう。

昨年は1クールあたりの定員が120名だったので、今年は30%以上の定員増。昨年は、途中辞退せずに最後までやり切ったウルトラインターン生は1クールあたり約100名。つまり20%近くのインターン生は脱落していった。

さて、今年はどうなるだろうか。

もちろん、この167名が、ひとり残らず8週間やり切ってくれることを願っているわけなのだが……。

そういえば昨日のホームルームでは、昨年の夏クールを修了した2人のインターン生が見学しに来てくれていた。2人ともいろんな葛藤を乗り越えて8週間やり切った。そしてこの8月頭に就職活動を理想的な形でやりとげた。熊澤コーチが、彼らにお願いして、昨年の体験談をスピーチしてもらったのだが、その内容が秀逸。多くの社会人を訪問し、やり切ることの大切さや8週間で身につけられたチカラや自信について、実感をもって語ってくれた。熊澤コーチの暑苦しい話のときよりも、深く頷くインターン生の姿が目立ったのには納得だ(笑)。

僕は今年は少しだけ距離を置いて、彼らの活動を見守ろうと思っている。もちろん、社会人の一人として僕を訪問してくるのは大歓迎。思いっきり説教してあげよう(^o^)。

8週間後(具体的には10月4日)、成果発表会の会場で、167人全員に修了証書を手渡せることを今から楽しみにしておこう。

 

さて、本日はちょっと曇り空。天気は下り坂のようだ。昼も夜も会食なのだけど雨は大丈夫かな。明日の朝ランがちょっと心配だな。

では、折り畳み傘をカバンに入れて、行ってきます!