パフスタッフが綴る何気ない日常。日々感謝をこめて。「パフ・ザ・マジックドラゴン 執務室」

健康第一

2019年1月15日 (火曜日)

あけましておめでとうございます。牧野です。

関東では松の内はとっくに終わりましたが、

皆様も仕事に就職活動にフルスロットルで稼働中でしょうか?

私の今年の正月は、元旦から風邪をひき、いまだに引きずっております。

社内、社外の皆様にサポートいただきなんとか一週目を乗り切りました。

もう一月も半ばですが、これからエンジンをかけていく状況です。

ですので、世間のお正月はほぼ布団の中で過ごしておりました。

風邪を治すのに予想以上に時間がかかり、

普段、元気に動けることのありがたさをしみじみ感じております。

何事をするにも、体が資本。

頭を使おうにも、体が言うことを聞かないとどうにもなりません。

それから食欲、お腹に何か入れないとエンジンがかかりません。

私の今年の目標は「健康第一」です。

年末に色々考えていたのですが、今目の前に浮かんでいることを目標にします(苦笑)。

本日は短いブログになってしまいましたが、

今週は出張が続くので行ってまいります。

皆さまもくれぐれご自愛ください。

明日は、風邪の予防対策は何をしている?横山さんです。

私のトリセツ

2018年12月14日 (金曜日)

おはようございます。牧野です。
毎日、いろんな所を駆け回り、いろんな方々と協働しております。
さて2018年12月もあと半分。今日は赤穂義士祭が泉岳寺で開催されます。

「それでは良いお年を。」と言葉を交わす機会が増えてきました。

清水さんのブログのとおり、
正確に自分のことを分かることって中々難しいですよね。

そして人に自分のことを伝えるとなると尚更。

パフ社内で以前プチ研修のような会で実施した、
「私の取扱説明書」を思いだしました。

タイトルに「私の取り扱い説明書」と書いてある
一枚のシートを記入し、
自分と関わる周囲の人(ここではパフ社内)に向けて、
書き出し、発表する場でした。
———————————
シートの項目は以下
———————————
■基本情報
【仕様】私の特技、強み、特筆すべき経験

【用途】私の活用オススメ場面

■上手に活用いただくためのポイント
・私にとって好ましいコミュニケーションのあり方
・私が「やる気」をもつ言葉、環境
・私が受け入れやすい指導の仕方・叱り方

■故障かな?と思ったら
【調子が悪くなった時は、こうなります。】
・症状
・想定される原因
・対処法

■安全に活用いただくために
・私に対して、言ってはいけない「NGワード」
・私に対して、やってはいけない「NG行動」

上記を書き出して、人に説明すると
かなり内省し、自分を客観視することができます。
そして、聞いている人の反応を見ることによって
それが合っているのか、外れているのか知ることができます。
効果をあげるポイントは、
忖度せず正直に書きだすことです。

年末、家族で集まる機会もある方も多いと思いますので、
このシートを作ってみてプライベートで活用されてはいかがでしょうか?

明日は横山さんです。
それでは、みなさんよいお年を!!

おはようございます!牧野です。寒くなって冬らしくなってきましたね。
空気が澄んだ夜はイルミネーションが綺麗です。

マナー、基準は必要だけど、覚えておくだけでなく
使う際の機転が必要だといつも感じます。
そのためには、ある程度の場数を踏む事が必要です。
守って欲しい人にはそれとなく伝えることが出来ると更に素敵なんですが。

最近刺激的だったのは、クリスマスシーズンのホテル料金です。
急遽出張が入り、空室を検索しましたが、
料金が普段の2倍くらいかかり予算を大幅にオーバーし大変困りました。
旅慣れている方にはあたりまえの事かもしれませんが、
普段このタイミングで予約を取らない身としては「非常にスリリングな経験」でした。
何事も早めの行動が大事だと痛感。
12月以降出張が増えるので目下、出張手配と不在時の社内業務の確認をしています。

さて、11月24日は、【リシュ活】の紹介で名古屋に行ってきました。

リシュ活とは?
https://risyu-katsu.jp/action/

頭が働く学生の皆さんには、
「はいはい、企業からオファーメールがくるサービスね」
と即答してもらえるのですが、もう少し付け加えると、
大学を問わず、
・自分が履修した科目と近い授業を受けた先輩社会人の現在の仕事
・気になっている会社の社会人が学生時代に履修していた授業
の情報が手に入るサービスなんです。

「働くとはどういうことか、経験がないから分からない!!」
ごもっともです。
未経験の状態で、可変性がある未来の就労環境について、
少しでも推測してイメージできる手がかりになればと思っています。

キャリア関連の授業で聞いたことがあるフレーズとして、
①やりたいこと
②やれること
③やるべきこと
の3つが重なっている所で進路を探すと良いというのがあると思います。

①は、自分の主観で考える
③は、社会情勢や周囲の声を聞いて客観的に考える
②は、まだまだ未知、インターン経験があったとしても伸び代がいっぱいある

②を類推する手がかりとして「リシュ活」を使って欲しいです。
「やれること」と「今の自分」の間を埋めるのに、空想を働かせてもOK。
人に伝えたい時は、
誰かに聞き役になってもらって練習してから伝えることをお勧めします。

明日は、学生時代に「やれること」ってどのくらい考えましたか?

横山さんです。

 

選ぶ楽しさ、選ばれる喜び

2018年11月5日 (月曜日)

おはようございます!牧野です。最近寒くなってきましたね。

私の印象に残っているハロウィンの思い出は、

カフェの開催のハロウィンイベントで、

すごくセクシーなお姉さんに、

両側から捕われた普通の人として

写っている画像を後からもらったことですね。

一応ハロウィンのアイテムをちょこっと付けているのですが、

両側のお姉さん(某下着メーカー販売員)のインパクトが強すぎて「地味ハロ」状態。

お姉さん達、シブハロに居たらさらわれるか、誰かを喰ってると思います。

そして自社製品のアピールもしっかりとされておりました(さすが)。

 

さて、今日は消費者に自分の好みを探して提案してくれるサービスについてです。

某朝の情報番組で紹介されていたのですが、

専用アプリからの5つの質問にyes、noを答えることで

消費者に、自分好みの味のアイスクリームとフレーバーの組み合わせを

オススメ提案し、店舗で注文して食べてもらうというサービス。

組み合わせは3000通り位あるらしいのですが、5つの質問が

 

「あなたは甘え上手?」

「子供の頃の気分に戻りたい?」など、

 

一見スイーツの注文とは関係ないけど

「え、なに?なに?どうした?」と心躍る言葉なのです。

まだ知らないお店に、心の中にふっと入りこまれて

知り合う前に「アナタにオススメのフレーバーはこれです」と差し出される。

そして初めて行ったお店でオススメを味わう。

これで自分好みの味に出逢えると、

何かの拍子にふとまた注文してお店に行ってしまいそう…。

お店に通ってお店の人に好みを覚えてもらって、

オススメをさっと出してもらえる特別感とはまた違う喜び。

 

冷静に考えると他にもあるサービスの仕組みなのですが、

質問に答えて「選ぶ楽しさ」と

自分へのオススメが提案される「選ばれる喜び」が共存していることに

心をくすぐられませんか。

 

因みにサービスの要の質問項目は、SNS上に上がっている個人の情報を集めて、

傾向を分析して作ったものだそう。

(例えば、プラモデルの画像を上げている人のSNS上の甘い食べ物の画像を探す等)

項目に回答した結果、登録されている具材から

オススメがピックアップされていく仕組み。

質問の結果作られたレシピはアプリに登録され、他の人とも共有できます。

素敵なお顔の後ろに、冷静な頭をお持ちのサービスで…素敵です。

今後は、注文されるレシピの傾向から新たな具材を探したり、

お店のレシピをブラッシュアップするのでしょうね。

 

私も公私ともにこんな人(サービス提供者)になりたいものです。

明日は、今までに心ときめいたサービスはどんなサービス?横山さんです。

大人は判ってくれる

2018年10月16日 (火曜日)

おはようございます牧野です。

最近、お天気が不安定なせいか風邪をひいてしまいました。

昨日はやるべきことの優先順位を決めて

体を休めていました。つまりお休みをいただきました。

なにか抜け漏れていたことがあったらすいません、

ご連絡ください。

さて、好きなドラマはたくさんあるのですが、

清水さんのバトンを受けて紹介するのでしたら、

「フリーター家を買う」(2010)でしょうか。

今クールのドラマ

「僕らは奇跡でできている」の脚本を書いている

橋部敦子さんの作品です。

新卒入社した会社を早々に辞めて

フリーター生活を送っていた主人公が、

バイトで入社した職場の人を巻き込みながら、

家族で住む家を買うお話です。

私がこのドラマの好きな所は、

主人公が周囲の人を巻き込みながら、

自分や周りの人を信じて、

自分の決めたことをやり遂げる所です。

橋部ドラマの特徴として、

困難に向かって、奮闘したり、葛藤したりする主人公に

周囲の人が影響を受けて、

自分を見つめなおして変化し、

行動していくところがあります。

主人公は決して冷静沈着ではないのですが、

周囲に向かって発信し、自分の考えを伝えます。

そこには、人(人間)への信頼があり、

その根底には自分への信頼があります。

何事も進めていく上で大切なことです。

就職活動のスケジュールがあってなきものとなりました。

周囲を巻き込むことと、自分を信じること

就職活動ではこの二つを伸ばせる良い機会だと思います。

当事者である(主に学生)もそうですが、

周囲の人(我々)もまさにそうです。

「僕らは奇跡でできている」チェックしていませんでしたが、

今から見てみようかな。

明日は、横山さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

やりたいことは変わっていく

2018年9月25日 (火曜日)

おはようございます。

クイズ研究会に所属したことはありませんが、

何事にも即答してしまう牧野です。

最近は大人のふりをして口には出しませんが。

清水さんが高校1年生の時に受けた「R-CAP」、

私は今まで3回受けました。

職業適性指標(適職診断)、志向と似ている職種Top3は

毎回変わっています(笑)。Top20でも半分位の職種は変わってる。

共通するのはその時やっていた仕事内容と似た職業が1位(番目)に来ること。

やりがいを持っていたのか、仕事に自分を合わせようと思っていたのか考えますが、

前者であって欲しいです。おそらく両方だと思います。

やりたい事の目標はブレていない方がカッコいい気がしますが、

環境や状況が変われば、変わっていくのが現実だし(とくにこれからの労働環境では)、

かたくなに固持するより柔軟に変えていった方が楽ですよね。周囲も自分も。

それから向いてること、やってみて気づくことが多いですよね。

向いてることは周囲との比較なので、アセスメントだと納得感がありますね。

今回見直して、改めて気になったのは、

自分の志向と似ていない職種Top20に入ってくる職業も

必ず一定数決まったものがあることです。

今後、新たな役割を任せられる時や、手を上げる時の参考にしたいと思います。

それから、環境相関指標

(周囲で起こる出来事をどのくらい自分でコントロールできると思っているか)が、

大人になるにつれ、どんどん自己と他者の割合が減って、運命の割合が増えていること。

逆に大人になるにつれて自己の割合が増えてきている人がいらっしゃいましたら

是非お話したいです!

と、R-CAPのPRみたいになりましたが、

学生の皆さんは大学のキャリアセンターで、社会人の皆さんはメーカーに問い合わせれば

受験できますので、今の自分を知るために受けてみてはいかがでしょうか?

明日は、向いている職業はなんだったでしょうか?横山さんです。

 

 

 

 

強みを生かして弱みを助ける

2018年9月3日 (月曜日)

おはようございます。牧野です。

後輩とのコミュニケーション、

相手の目を見て話すことを心がけたいですね。(今は出来てませんが)

常に出来ている清水さんを後輩の立場で尊敬しています。

—-

金曜日は國貞克則さんをお招きした社内輪読会がありました。

私は参加できませんでしたが、

その後に開催した内定者を囲んだ飲み会にて

國貞さんより、今日のブログのタイトルにあるお言葉をいただきました。

事業を進めるために組織を強くするためには、

個々人の強みを生かし、弱い部分はお互いが助け合う。

という心強いメッセージは、若手ではなくなった私にも心強いエールになりました。

さて、週末は個人的に自分の強みを生かすために、弱いところを補強する体験をしてきました。

何をしたかというと、ピラティスのマンツーマンレッスンを受講しました。

ピラティスとは (ウィキペディアより)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89

参加する前は、ヨガみたいに呼吸を整えてストレッチを行うイメージだったのですが、

実際は、自分の骨格、筋肉の状態を把握して

器具を使ったリハビリトレーニングを専属トレーナーの補助をうけながら実施する。

というのが率直な感想です。

鏡を見ながら姿勢を確認して、支持された通りに体を動かすのですが、

言われている体の部位がどこなのか、なかなか自分で把握できず、

ましてやそこを意図する通りに動かすのはさらに難しく

体験終了後は、スッキリする、落ち着くというよりは、

頭の中がオーバーヒートしそうな状態でした。

しかし、事前に鏡で確認した自分の体の歪みは多少良くなっていました。

ピラティスは左脳と右脳をひっつきもっつき駆使するトレーニングです。

今回は初心者だったので、左脳ばかり使いましたが、

右脳と連動して駆使できるようになるべく、しばらく通う予定です。

明日は何かトレーニングしていますか?横山さんです。

夏休みの課題

2018年8月14日 (火曜日)

清水さん「応仁の乱」は面白いですか?
最初から大和国のマニアックな対立構図をみせられて、
私は辟易しましたが、内容と面白ポイントを是非教えてください。
再読チャレンジしてみます!
何度も読み返してその都度新しい発見がある本があるなんて素敵なご縁ですね。

私は最近その土方歳三に狙われていた?!坂本龍馬に関心があります。
昔読んだ漫画では、いい人過ぎてイマイチ興味が持てなかったのですが、
最近、近代の世界史に興味を持って世界から見た日本の視点から
興味が湧いてきました。
江戸幕府から明治へ政権が変わるポイントに
様々な利害関係者を持つ組織や人の間を巧みに飛び回りながら、
交渉していった知恵と機転が利くところと胆力が魅力的です。
自由に動けたところが、結果として最期につながりましたが、
構想を描いたところまで、明治政府の運営には関わらなかったから
自由人でミステリアスなイメージが強く人を魅了するのでしょうね。

織田信長もそうですが、坂本龍馬にもお金と武器をたくさん扱っていたこと。革命を起こすには、お金と武力がモノを言うことが、二者に共通することだと思います。

ただいま夏休みを満喫中でして、本日ブログアップが遅くなりすいません。
地元に帰ってのんびりしているといいたいところですが、
小学校3年生の姪の宿題を2つ制作しました。
作り方のマニュアル本は既にあり、家にありそうな材料から
何を作るか、姪が大体決めていたまでは良かったのですが、
そこから、伯母と祖母に甘えてほぼ丸投げ…。
3人ともせっかちなのですが、
姪は自分でうまく作れないのがもどかしいらしく、
早々に製作は他2人にゆだね、自身は作業員のご機嫌取りに終始していました。
2つ目の作品は作っている途中で壊れてしまい、
急きょ祖父に救援を頼んで補強して、なんとか提出できる形になりました。
これ先生がみたら小学3年生が作った作品だとは到底思わないよ…。
しかし、制作関係者のご機嫌をとりながら、
帰省中に要領よく提出物を仕上げてしまった姪は、
研究職や技術職には向かないけど、
プロジェクトマネージャーやプロデューサーには向いているのではと、
いつもの仕事の癖で思ってしまう伯母でした。

ところで、姪の通っている公立小学校の夏休み、
ラジオ体操は最初の5日間だけ(5日行けば500円の図書カードをもらえる!)、
読書感想文は9月の文化作品展までに出せばよし、
プールはなしと、私からするとすごく暇そう。

高学年になると、中学校受験者のために宿題はさらに減るそう。

来年の夏休みは、

学校の宿題以外で何かすることを決めて、周りを巻き込んでいって!

と過度な期待をする今日です。

明日は、夏休みの宿題はいつ終わらせた?横山さんです。

変わるには変われる力を

2018年7月25日 (水曜日)

おはようございます!牧野です。

連日暑い日が続きますね。今日は少し落ち着きましたが。

夏の東京の暑さには慣れているつもりで、服装対策もしていましたが、

昨日は少し頭痛がして、普段は食べない甘いもの(特に果物)が食べたくなり、

みんなに聞いてみたらどうやら熱中症気味のようです。

外出がそれほど多くなくても注意ですね。

(日本の夏のビジネススタイルは、スーツをやめて男女ともワンピース仕様にしたらどうかと思っています。)

さて清水さんからありがたいバトンを頂きましたが、

成長出来ているかの評価はいったん脇に置いて、

変化に関しては、変化の多い環境に身を置いていたからか、

変化を好む傾向があるようです。

性格適正検査ではいつも「変化を好む傾向寄り」に出ていましたが、

長らくそれはその時に身を置く周囲の環境の影響だと思っていました。

しかし、最近ようやく「自分は本当に変化が好き(=無いとつまらない)」のだと自覚があります。

まとめられるものはなるべくまとめたいので、

仕事ですべてを叶えられると良いのですが、

それでは不足を感じると、仕事以外にも触手を伸ばして探しているようです。

野生のヤギが塩を求めて崖を歩いているみたいですね。(そんな危ないことはまだしていませんが)

それが成長に繋がっているといいですが、

変化しているかと問われれば、変化しています。

一方で変わらない部分も沢山あり(ライフイベントが少ないのが多分にある)ます。

久しぶりに会う人には、良くも悪くも「前会った時と変わらない懐かしい人」です。

大事なのは、以前と違う環境に遭遇したり、

変わることを求められたときに

変われるかの力だと思います。

これはどこに身を置いても役に立ちます。

もちろんパフ(とそれに関わっている皆様)にはとても大事です。

当たり前のことを今さら言ってますが、

私はブーブー文句を言いながら「変わる派」です。

これって「ホモサピエンスの進化の一部を担っているよね」くらいのことをココロの中では思っています。

明日は、咳はやく治るといいね。横山さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チームで戦う

2018年7月5日 (木曜日)

おはようございます。牧野です。

梅雨が明けたと思ったら台風がやってきて

お天気が心配ですね。

みんなも話題にしている、

ワールドカップサッカーは準々決勝まで来ました。

日本チームが負けてしまったのは残念ですが、

ここからは一試合の勝ち負けで次のステージへ進めるかどうか

一本勝負ですので、どこのチームも選手も必死さが違うのが

素人目にも分かってどのゲームも俄然面白いです。

選手達からしたら、一生に一度のチャンス(複数大会出場の恵まれた人もいますが)なので体を張ってぶつかってますよね(身体的にわざとぶつかるとファウルだけど)。

見ている私は、プロの超人技を一度にたくさん見ることのできる貴重な機会なので、ただ眼福眼福と思いながら観ております。

さて、パフではお客様向けサービス、学生向けサービス両方で

様々な人にお会いします。

採用の支援をしているので、

どうしても選抜の視点で見る機会が多いのですが、

性格診断の結果をみても、一社の中にいたら経験しないであろう、

実に様々なタイプの方とお会いすることができます。

攻めに強い人もいれば、守りに強い人もいる。

サッカーのチーム編成と同じように、

与えられた機会で、

その人の強みを生かしさらに伸ばす、

得意分野を広げるきっかけを提供できる、

そんな組織作りができるサービス提供ができるように

改めて心がけたいと思います。

パフ社内でも7月から期が変わり、組織編制が変わりました。

サッカーの攻守が入れ替わるように、

素早くスムースに役割を認識し、力を発揮したいと思います。

明日は、7月から営業に返り咲く横山さんです。

 

 

 

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