パフスタッフが綴る何気ない日常。日々感謝をこめて。「パフ・ザ・マジックドラゴン 執務室」

Face to Face

2019年6月20日 (木曜日)

こんにちは、コシイタ大先輩コバやんです(笑。
まぁ、私も何度かギックリ腰やっていますが
やっちゃった本人は笑いごとではないんですよねぇ、正直…。
 
木村さん、良くなったと思っても
しばらくは無理しちゃダメですよ!
特にお子さん抱っこは注意!
どうしても抱っこをせがまれたら、基本は座ったままで
「これから抱っこするぞ」と自分に言い聞かせて
体の準備してからですよ。
これ地味に大事ですからねー。
 
 

 
さて突然ですが、私の仕事は社内での作業が圧倒的に多く
基本的に1日PCの前で座りっぱなしがほとんどです。
座り方はできる限り意識しているのですが
気を抜くと背もたれにどんどん寄りかかる体勢に・・・。
 
っと、また腰痛話に逸れそうになってしまいましたが
仕事のスタイルとして
基本的に社外へ外出することはほぼありません。
 
 
ですが、この5~6月のシーズンになると
ちょこちょこと外出することが増えてきます。
そう、新卒採用の今期振り返りと来期提案のためです。
私が関わらせていただいているお客様のところへお伺いして
顔を合わせて色々とお話しをさせていただいています。
 
 
普段はメールか電話でしか接点のない
しかもそれで事が済んでしまうため
お客様と直接お話しできるこの時期は、とても貴重な機会です!
 
恥ずかしながら
悪いタイミングが重なってしまったということもありますが
1年半もお顔を合わせず仕事をこなしてきた
お客様もいらっしゃいました。。
ですから直接お客様のご様子がわかるのは
私にはとても大切なことだと感じています。
 
 
ネットワーク越しでは分からない、お客様の機微。心情。
私は話すのは得意な方ではないですが
そういったものを見逃さず
きちんと仕事としてお客様へお返しする。
それが付加価値に繋がるのかなと考えています。
 
 
実は昨日は「職サークルシンポジウム」が開催されており
いろいろなお客様がお見えになっておりました。
今回私は社内守備組でしたので
直接皆さまとお会いすることはできませんでしたが
きっと若手営業が頑張って皆さまを
お出迎えできていたのではと思っています。
彼らの今後の付加価値の創出が楽しみです!
 
シンポジウムの様子は今後のブログにも登場すると思いますので
そちらも楽しみにお待ちください♪
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さん、よろしくお願いしまーす!

1年経ちましたよ

2019年5月29日 (水曜日)

暑い日が続いていますね……コバやんです。
夏生まれなのですが、暑いの苦手なんです。。
でもアツイあの人のことは大好きです!松岡修造!!
 
ここ最近では北海道にいたらしく
ネットでは「やっぱり」という声も(笑)
以前にも私は こんな ブログも書いていまして
元気が出ないときは日めくりカレンダーで
喝を入れてもらっています。
ということで・・・
私の場合は「修造スイッチ」のようです、木村さん@
 
 

 
さて、どなたのブログの話題にもなっていないようでしたので
わたしから。
 
 
祝! パフ本社新事務所 2年目突入!!
 
 
すっかり今の事務所に馴染んでおりましたが
昨年の5月にこの九段下の事務所に本社を移転してから
ちょうど1年。
オフィスの入り口では、お祝いにといただいたドライフラワーが
今も来社いただくお客様をお出迎えしてくれています♪
 
私はといえば、引っ越し直後の
謎のくしゃみ乱発に悩まされたこともすっかり忘れ
広くて見通しのよいオフィスの片隅で日々仕事に励んでいます。
 
 
パフ本社は、築地→茅場町→九段下と移り変わってきたのですが
実は私は築地の事務所を全く知りません。
(このビルだったよと教えてもらったことはあるのですが)
 
いま社内を見回して
築地の事務所から勤務していた社員と
全く知らない社員とで比べると
知らない社員の方が多いでしょうか。
パフという会社も時代とともに変わってきた、
ということを感じますね。
 
 
今年も嬉しいことに岡崎さんと里見さんが増えました。
これからも新しい人たちがどんどん増えて
それと一緒に、またパフも変わっていくのでしょう。
 
九段下2年目のパフ。
縁結びのご利益あらたかな東京大神宮のあるこの地で
これからどんな縁(えにし)を結んでいくのでしょうか。
 
 
 
 
良縁といえば、今年も【職サークルシンポジウム】を
6月19日(水)に開催します!
 
このイベントを通じて、いろいろ方と深みある繋がりを
持たせていただくことができました。
 
また、ご参加いただいた方には
新しい発見や気づき、納得感を得ていただければと
神さまのご利益に負けないよう
パフ社員もご縁のお手伝いをさせていただきます。
 
ぜひお時間がある方は、浜離宮朝日ホールまで
足を運んでいただけたら嬉しいです♪
 
 
■ 職サークルシンポジウム
 All for one,One for all
 参加者全員で作り上げる自社採用の最適解

 https://www.puff.co.jp/sympo2019
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪よろしくお願いします!

興味を持つこと、楽しむこと

2019年5月7日 (火曜日)

こんにちは、コバやんです。
元号は新しくなりましたが、相変わらずドタバタな
変わらない毎日を過ごしております^皿^
 
私も木村さんに続いて、変わることに少し触れたいと思います。
 
 

 
また(というかいつもの如く)子どもの話題から入りますね(笑。
 
うちの子どもが通っている保育園は、普通の保育園ですので
特別なことは何もしていないのですが
それでももも組(3-4歳クラス)になってから
保育の中身が今までのクラスと変わったなーと感じるものも
増えました。
 
・遊びに「はさみ」などの工作の道具が加わった
  ∟いままでは「折る」「貼る」「描く」など単純ものが中心だった
・組織立った動きや自立を促す学び
  ∟整列の仕方を学ぶ、「自分のことは自分で」がより増えた
・『体育指導』の始まり
  ∟体育の基礎を学び始める
 
今までと違い、より意識的に成長させるようなプログラムに
早速チャレンジさせているようです。
 
とはいっても、いきなりアレやれ、コレやれで
通じる園児たちではないですか
まずは興味を持たせるところから工夫しているようです。
 
例えば整列。
床にビニールテープでラインをつくり
いちごチームとすいかチームに分けて
ゲーム感覚で並ばせる。
「縦に2列」「横に2列」の動きをつけて
全体が動く楽しみも感じさせる。
 
例えば体育指導。
まずは動物ごっこ。
いろいろな動物の真似で体に様々な動きをさせる楽しさを
見つけさせる。
動きに慣れてきたら、マットなど普段は触れない道具も使い
思い切り体を動かすことの気付きを与える。
 
分かりやすいというかなんというか
うちの子どもはすっかり新しい園活に興味津々で
朝の登園の際は私に先生役を押し付けて
普段の様子を実演してくれます(笑)
 
 
しかし、大人になるとそういった「好奇心」や「楽しみ」を
子どもほど素直に表現することはなくなってしまうように
思われます。
 
感じなくなる、というわけでは決してないのですが
それを見せるのが「大人」らしくないというように。
 
性格の捻くれている私は特にそう感じてしまうのですが
でもそれって勿体ないことなのでは?と
子どもを見ていると思うことが増えてきました。
興味や好奇心をどんどん吸収しようとする姿勢は
大人ももっと見習った方がいいな、と。
 
ブログを書いているうちに思い出したのですが
ウォルト・ディズニーも夢の実現するために
次の【4つのC】が大事だと言っていました。
 
 Curiosity(好奇心)
 Confidence(自信)
 Courage(勇気)
 Constancy(一貫性)
 
彼の好奇心が世界的なマウスを誕生させたのなら
やっぱり好奇心に従わない理由はなさそうです。
 
 
春は新しいことにチャレンジするにはいい季節です。
パフでは新卒3年以内の若手がバリバリ働いていますが
私も彼らに負けないで
自分から新しいこと向かっていかなくては!
木村さんのブログにもありましたが
私も子どもや若手と一緒に変わることを楽しもうと思います。
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪よろしくお願いします!

「待つ」ことの特別感

2019年4月8日 (月曜日)

こんにちは、今回から木村さんから
バトンをもらうことになりましたコバやんです@
 
私は15年目ですね~。早いものです。
でも社会人になっての始めの数か月のことは
今でもはっきり覚えていて
緊張や失敗や感動をたまに思い出します。
私も初心にかえって、今の自分を振り返ってみようと思います。
 
 

 
さて、今回はどちらかといえば、学生向けな内容?かも。
私と同じ時代を生きてきた方には
「うんうん」と頷いてもらえたら嬉しいです。
 
 
先日令和へと新たに元号が変わりましたが
3月中には何かと「平成はこんなことがあった」
「平成はこんなことが流行った」と
あちらこちらで話題に上がっていましたね。
 
先日ニュースを見ていたら平成で爆発的に売れたものということで
富士フイルムの「写ルンです」が取り上げられていました。
 
「写ルンです」、知っていますか?(^皿^
カメラとフィルムが一体になった簡易型のカメラ
・・・というのでしょうか。
まだ一眼レフなどの大きくて高価なカメラが主流だった時代に
使い切り(撮りっきり?)タイプで
誰でも写真が撮れるというのがウリでした。
観光地では自動販売機で売っていましたので
お父さんの「うっかり」も助けてくれるありがたい存在でした♪
私と同じ年代の方には「お正月を、写そっ!」のCMを
憶えている方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。
 
私自身あまりカメラを撮る方ではなかったので
いまいちピンときませんが
2001年(平成13年)に世界で1億本以上を売り上げたのが
「写ルンです」最盛期だとか。
 
パフも若手社員が増えてきましたから
「写ルンです」やカメラの「フィルム」を
触ったことがない人も多いのでは?
 
 
まぁ、こんなに話をひっぱったのに
「写ルンです」のネタはここまでです(笑)
 
今回、この「写ルンです」の話題をみて
ふと我が家の写真にまつわる想い出がよみがえってきまして
それを今回のブログに絡めようかなと。
 
私のカメラの想い出といえば
父が撮った写真のフィルムを現像するために
よく写真屋へついて行ったことでしょうか。
 
記憶にあるのは私が小学生のころですが
高校生頃までは「写真を撮ったらお店へ」が当たり前でした。
 
PCやスマホが普及した今では考えられませんが
カメラ付き携帯電話が世の中に出てくるまでは
写真を見るためには、それなりに時間がかかりました。
 
 
・カメラを用意する
・カメラにフィルムをセットする
・写真を撮る
・フィルムを戻して取り出す
・お店に現像を依頼する
・写真とネガフィルムを受け取る
 
 
箇条書きにするとこんなところでしょうか。
 
しかも現像を依頼してから出来上がるまでに
1週間くらいの時間がかかったんですよ。
 
ですから、家族で出かけた思い出や
何気ない日常風景が切り取られた写真を直接手に取ってみることは
正に「待ちに待った」特別でして、父が受け取った写真を
飽きずに眺めていたことをよく覚えています。
(色が反転したネガフィルムも不思議で
 こっちもよく見ていました)
 
世の中便利になって
どんなことでもスピーディに物事が進んでいきます。
分からないことは、ネット調べればすぐわかる。
友だちとはすぐ繋がる。
 
そんな今だからこそ
じっくり待つことも大事なのではないのかな?
と、そんなことを考えていました。
 
 
パフでは多くの企業様の
新卒採用のお手伝いさせていただいていますので
学生へ送られるたくさんのご案内を日々目にしています。
そのメッセージの向こうでは、学生たちがまだかまだかと
不安になっていることもあるかもしれません。
 
そんな企業からの連絡を待つ就職活動中の学生さんたちも
「果報は寝て待て」の気持ちで
待つことを楽しんでもらえたら、と願っています。
きっと企業(人)とじっくり繋がっていくことが
より嬉しく感じられるとのではないかな、と思っています。
 
桜の桃色の中に、鮮やかな若緑が少しずつ増えてきました。
せわしない毎日。
たまには春のコントラストを楽しむのもよさそうですよ。
がんばって!
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪なにか「懐かしいなぁ」と思うことありましたか?

「さっさと」と「さっそく」

2019年3月18日 (月曜日)

木村さんの印象とは全く逆の、切替苦手なコバやんです(汗
嫌なことがあればずるずると引きずり
あっちもこっちもと頭のなかではタスクが乱立。
上手に切替えられる人になるのは、身の回りが落ち着くであろう
80歳くらいになってからではないでしょうか(笑。
 
私の場合、ON/OFFは時間で区切ることが多いような気がします。
○時まではコレ、○時まではアレ、といったように
時間管理の方が何かと頭には便利なようです。
仕事でも割と分単位で見当をつけて捌く業務が多いので
そういった考えが身についたのでしょう(たぶん)。
 
 

 
さて、気持ちの切り替えの話がでてきたので
育児の話と少し絡めて。
 
 
子どもが小さなうちに気になるものに「躾」があると思います。
特に3歳児は聞いたもの、見たものを即覚えてしまうので
言葉遣いや振る舞いには、私たちも注意しているのですが
うちの奥さんがつい
 
さっさとご飯たべなきゃ
さっさとお風呂に入んなきゃ
 
…と使ってしまうことが多く
そのせいで、うちの子どもも「さっさと」という癖が
ついてしまいました。
 
 
実はこの『さっさと』、私は嫌いな言葉です。
さっさと○○しなさい、と
後に続くのは上から目線の命令形。
 
子どもはそんな意味など分からず使っているわけで
どうにか変えられないかと思い、子どもに教えたのは、
 
 
『さっそく』
 
 
こどもが「さっさと…しないとね」と言い出したら
「さっそく…しようねー」とすかさず言い換える。
これを繰り返していたら、子どものほうも
「さっそく~」と話すようになりました。
 
「さっさと」の代わり「さっそく」が良かったのかは
私にはわかりませんが
少なくとも「さっそく」に置き換えれば
 
さっそくご飯をたべよう
さっそくお風呂に入ろう
 
…と、なんだか自発的に取り組むような感じがして
少し明るくポジティブになりませんか?
 
 
言っている親(自分)も、受け取る子供(相手)も
気持ちよく気分の切り替えができるのがやっぱり幸せなことです。
 
言葉一つ言い換えるだけなら、すぐに取り組めます。
みなさんも、自分の口癖、見直してみると面白いですよ。
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪つい使ってしまう口癖、なにかありますか?

toi toi toi !!

2019年2月25日 (月曜日)

こんにちは、コバやんです@
子連れ外出、うちは結構多いかもですね。
車があるので、気兼ねせずパパっと外出できるのがいいのかも。
 
最近はよく行くのは 茨城県自然博物館 ですね。
自宅から1時間程で楽しめる博物館で重宝しています。
(お得な年パスのおかげですっかりヘビーユーザーです@)
うちの子供の恐竜ブームはこの博物館が火付けです(笑)
館外にも広~い敷地があり
駆け回りたい年頃にももってこいですね。
お子さんがいらっしゃる方は是非遊びに行ってみてください。
無料開館日もありますよ~。
 
 

 
さて、子どもの話題を振っていただいたことをいいことに
今日はその絡みで思いついたことを。
 
 
あまりテレビを見ない私なのですが
最近子どもと楽しみにしている番組があります。
「0655」ってNHKの番組なのですが皆さん知っていますか?
 
保育園に連れて行く直前の5分間、子どもと一緒に楽しめるので
お互いの話題にできたりと、いいきっかけづくりになっています。
 
歌やアニメが中心ですが、最近ハマっているのが
デーモン閣下が歌う「toi toi toi」という歌です。
「うまくいくおまじない」「応援ソング」と銘打っていて
優しいメロディと丁度いいリズム、背中を押してくれる歌詞と
朝聞いていて、とても心地いい歌です♪
(ぜひ一度みなさんにもきいてもらいたい!
 動きも単純なので小さなお子さんが一緒ならダンスもぜひ!)
 
 
その曲のなかに「就職活動 toi toi toi」というワンフレーズがあり
緊張した面持ちで歩く女性たちが映し出されます。
もうすぐ3月ということで、これから街ではこうした学生さんたちを
たくさん見かける機会が増えていくなぁ、
自分もやっぱりこんな表情してたのかなぁ、
子どもが就活する20年後はどう変わってるかなぁ、と
徒然と頭を巡っていきます。
 
新卒採用に関わる仕事をしていると
ついビジネスとしての見え方を持ってしまいますが
彼らにとってはとても大きな壁であり
緊張するのだって当たり前なんですよね。
 
これから彼らを見かけたら、心の中で「toi toi toi」歌いながら
「がんばって!」と応援してあげる気持ちを
大事にしていこうと思っています。
 
 
toi toi toi がんばれ きっと きっと うまくいくよ♪
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪お願いします。

「日常」がありがたい

2019年2月1日 (金曜日)

早速ツッコまれてしまったコバやんです@
忙しいと顔から生気がなくなっていく私と違い
どんなに忙しいときでも溌剌とした笑顔をみんなに見せてくれるのが
木村さんのステキ☆ポイントですね!
寒い日々でも社内があったかくなります♪
 
 

 
さて、そのツッコまれた私といえば
家の事情で1月に入ってからバタバタしている日が続いています。
 
バタバタするのは数年前にも経験しているのですが
自分の身を置いた環境が一変してしまうと頭の切り替えが追いつかず
今更あたふたしてもしょうがないと分かっていても
つい焦りや不安ばかりが膨らんでしまいがちになってしまいます。
 
そんな中で、うちの奥さんや子どもが
ニコニコしてくれる「日常」があると
とてもホッとして気持ちがリセットされるなーと実感しています。
 
月並みですが、いつもは当たり前になっているものが
今の自分には割と必要なものだったと気付かされる毎日です。
(まぁ、自分の苦労もその必要なものが引き起こす、
 ということまでがセットなのですがw)
 
とりあえず今は、いろんな方たちのお力を借りて
目の前ことをやり切るのみ。
頑張って走り切ろうと思っています!


 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さん。宜しくお願い致します。

笑顔でいきまっしょい

2019年1月10日 (木曜日)

バトンいただきましたコバやんです@
子育て大変なことも多いですが、頑張ってくださいね^^
意思疎通がスムーズにこれからが結構楽しいですよー。
 
 
改めまして、皆様明けましておめでとうございます。
全く関係ありませんが、今日は110番の日ですね。
実は一昨日うちの奥さん停車中の車を接触されてしまいました。。
(新年早々こんなネタでゴメンナサイ)
ほぼ目の前に交番があった(!)ため、奥さんと相手は110番をする前にそちらへ。
子どもは大人の話の間、パトカーやバイクを間近で見られて大喜び。
大人はドキドキ↓、子どももドキドキ↑ の「今日は何の日」ネタでした@
 
 
いきなり脱線で失礼しました。
毎年1月最初のブログは抱負を述べるのことにしていまして
今年もそれに倣おうかと思います(笑。
 
では昨年はというとこちら↓↓↓
—————————————-
今年はというとすでに採用業務が加速していまして
早速気合を入れている日々です(・ω・q
継続して積み重ねを大事にしようと「愚公移山」を
抱負にしようかなと考えていましたが・・・やめます!

今年は仕事にプライベートに頑張ることが多そうな1年です。
【ファイト一発!】を心に臨んでいこうと思います!
—————————————-
 
こうしてみると、やる気があるようなないような^^;
でも振り返ってみると、踏ん張りどころでは
ちゃんと気持ちを張っていられたと思いますし
今年のクリスマスには、子どものため「ファイト一発!」で
デコレーション用のキャラチョコも成功させてこれたので
抱負に違わない生き方?ができていたのかなと勝手に思っています。
 
 
さてさて。では今年の抱負は何にしようかなぁと考えていたのですが
日々の生活の中で、昨年はあまり笑った印象が少ないように感じておりまして
これじゃダメだと思い、こちらにしました!
 
『 笑 門 来 福 』
 
ちゃんと笑って、日々楽しみながら
物事ひとつひとつ積み重ねていければよいなぁ、と考えています。
 
※ちなみに余談ですが「笑門来福」という四文字熟語は正確にはないそうですね。
 上方版「いろはがるた」が出典だと仰っている方もおりました。
 一般的なものと思っていたので衝撃です。。。
 
 

 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪新年早々にいいことなどはありましたか?

非日常の楽しみ方

2018年12月12日 (水曜日)

岩崎さんさすがだな!と読ませていただいていたコバやんです@
私はどちらかといえばマルチタスクが苦手なタイプで
かつアナログ人間なので、やることは一つ。メモ!
アレをやるにもコレをやるにも、全部一覧でわかるようにリスト化して
日々の荒波のなか、何とか浮き輪にしがみついてる状態です。。。
次の世では、効率の良い頭に生まれてきたいものです。
 
 

 
さて、話は変わりますが
前回のブログで、人生初のサーカスへ行ってきたと少し書きました。
「世界三大○○」なんてことがよく言われていますが
ボリショイ、リングリング、木下…といえば
「世界三大サーカス」のことを指すようです。
 
幼少の頃、テレビCMの猛獣の姿にワクワクしたものですが
赤い大きなテントの入り口を目の前にすると
そのワクワクが実感を伴って胸に蘇ってきたのはなんだか面白いものです。
 
その木下サーカスが近所にやってきたことは
幸運なことだったのかもしれないと思っています。
 
 
そのサーカスを観ていて思ったのは
変な言い方ですが「舞台は生き物」だな、ということでした。
 
1公演で行われるショーの内容は決まっていると思いますが
毎回披露する度に見え方は変わってきます。
観客が違う以上、場の空気も全く変わりますし
動物を扱っていればなおさらです。
 
そして、時にはアクシデントだって起こりうるわけで。
 
※私たちが観た回ではジャグリングがTAKE3になったものもありましたし
 シマウマの火の輪くぐりでは、1頭さぼって全くくぐりませんでした(笑)
 
毎回「大成功!」の舞台に存在するのは
場の空気をコントロールし、最後には「やっぱりよかった!」と言わせる雰囲気。
経験に裏打ちされた個々の技術力とアドリブ力、それと土壇場の度胸の強さ。
そんなものを感じます。
 
 
でも考えてみれば、採用の仕事だって同じようなですね。
毎年変わる『学生』という、自分たちに興味を持ってくれている人たちに
「やっぱりこの会社でよかった!」と言ってもらえるように
日夜奔走し、思考を巡らし、経験と技術と度胸で苦難を乗り越える!
まさに「プロフェッショナル」。
大阪での仕事で肩こり発症している私はまだまだってことですね(笑。
 
 
年明けはもう目の前です。
学生も気持ちを切り替えて頭を「就活」にしてきますから
プロフェッショナルを貫いて、20採用を乗りこなしてみせましょう!
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪お願いします。

エレベーターの前に立つ人々

2018年11月21日 (水曜日)

こんにちは、コバやんです@
今年の個人的なニュースは「人生初」が盛りだくさんでした。
人生初!気球に乗る!
人生初!サーカスに行く!!
人生初!アルパカに唾を吐かれる!!!
変わらない日常だと思っていましたが、結構山谷あって賑やかなものです♪
年の瀬には少し早いですが、来年はどんな年になるのでしょうか。
 
 

 
さて、パフも今年は事務所の移転というニュースがありました。
飯田橋に引っ越して早半年。
以前の茅場町では2階が事務所でしたので、移動にはよく階段を利用していたのですが
いまは6階の事務所ということで、フロアまでエレベーターを利用しています。
エレベーターは便利だけど、自分の階に来るまで待つのがなんとも…、と
ついつい以前と比べてしまう今日この頃なのですが
引っ越してからエレベーターのことで気付いたことが1つ。
 
 
1階でエレベーターを降りようとする扉の真正面に立つ人、人、人。
 
 
扉が開いて降りようとすると、目の前の影にびっくり!なこともしばしば。
以前は階段利用が多かったから気付かなかっただけで
このように扉の前で待機している人は結構多いものなのでしょうか?
 
まぁ、大きなビルでもないですし、同じタイミングで利用する人も
そういないだろうと考えているのではないかなぁ、と
そんな風に考えてはみるものの
実際に扉の前で通せんぼされるのはあまりいい気分ではありません。
 
個人的には、誰かがエレベーターに乗っている「かも」しれないんだから
扉脇で待ってるのが普通だと思うのですが。。。
正面と扉脇ではたった一歩分の差しかないのに
何をそんなに急ぐのやらと、ちょっと不思議になります。
 
 
そんなもやもやが重なっていたある日。
【職サークル】100×10チャレンジの参加する学生を対象に
マナー講座を、という話が挙がっていたのを耳にして、オッと思いつきました。
 
『エレベーターにもビジネスマナーはあるのか?』
 
普段利用しすぎていて、全く頭に考え付かなかったマナーのこと。
調べてみると、やっぱりありました。
 
エレベーターマナーの常識!正しい立ち位置や乗り方
 
エレベーターにも上座・下座がある!?
しかも操作盤が2つあるときにも正しい席次がある!!?
 
これまで来客時の乗り降りマナーくらいは理解しているつもりでしたが
まさか席次まで決まっていたとは…。
社会人15年もやってて知らなかった自分の知識不足を反省です。
 
# ちなみにエレベーターの正面待ちはNGです ^^;
 
 
またマナーの話から派生して、共感できるこんな記事もありました。
 
エレベータを扉の正面で待つ人とは仕事をしたくない
 
読めば「なるほど」の仕事の進め方。想像力。
こういった考え方はリスクマネジメントにも有用ですよね。
ぜひ心に留めておきたい内容でした。
 
 
最初はもやもやから調べたエレベーターマナー事情。
開けばなかなか面白い発見がありました。
 
相手の幸せのため、ひいては自分の幸せのため♪
ちょっとの想像力で、みんなが気持ちいい空間をつくっていきたいですね!
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は清水さんです♪お願いします。