パフスタッフが綴る何気ない日常。日々感謝をこめて。「パフ・ザ・マジックドラゴン 執務室」

スマートライフ

2017年11月30日 (木曜日)

ありがとうございます。身体はスマートなホサカです。
でも、そろそろ中年太り気をつけないとデス。。。

吉川先輩のフリ、ありがとうございます。

・・・

今日は「スマート」をテーマに書きたいのです。

iPhoneX入手しました!!!!!

顔認証、HOMEボタンがない操作性、Notchによる大画面、防水、アニ文字
などなど、新規性に飛びついてしまいます。

とはいえ、一番の大満足は、モバイルSuica!
スマートEXもリリースされたので、それも早速活用して、
出張楽々です。

スマートサラリーマンって、こんな感じヨね、と感じています!

でも。。。

モバイルSuica・・・2006年から、あったってことが衝撃でして。

最近、ビジネスモデルをテーマにしたセミナーのコーディネートを担当しています。

そのたびに
「iPhoneが与える価値」は「新規性・性能・デザインetc」という話をしながら
だから、私はiPhoneユーザーです!というくだりをテッパンに話していました。

新規性にとびついて、iPhoneにしてから、数年。
この一番の利便性を享受できなかったワケです。

スマートに生きるって難しいですね。

そういうことを書きながら、
スマートって、英語の語彙と日本語のニュアンスがちょっと違うなーとも感じています。

Wikipedia先生に効くと
賢い、頭が切れる、高知能、鋭い、活発、生意気、洒脱、粋などの意(「痩せている」は誤用)
と教えてくれます。

新規性への無駄遣いが、しっかりアウトプットに繋がっているのか
そのあたりが計算できているのか。も含めて。

私はスマートではないようです、吉川先輩。

【追伸】
 リシュ活アプリリリースしました。
 画像はiPhoneXによるスクリーンショットです。
 Xリリース前に仕様を決めていたのでNotchがない。。
 エンジニアSさんと対応について相談です。

・・・

さて、お次は、誤用の意味のスマート仲間、タシロさんです。

ライフワークバランス

2017年11月29日 (水曜日)

こんには。仕事も遊びも「今やる!すぐやる!やるときはやる!」がモットーの吉川です。

先日、久しぶりに学生さん向けイベントの司会をしました。

くだんTalkNightという、「はたらく」に関連した答えのないテーマに対して、うんうん議論するという職サークル伝統イベントです。

当日のテーマは「ワークライフバランス」。
非常に難しいテーマで、学生さんも社会人の方々もうんうん言いながら対話をしていました。

イベント中、運営者の一人である30代の女性が、私の横でぼそりと言いました。

「私は、ワーク・ライフ・バランスではなく、ワーク・ワーク・ワーク人生ですけどね」

それを聞いた私は、「はい、私も!」と思わず手を挙げちゃいました。
そうしたら、さらに横にいた大先輩女子も「もちろん、私も!」手を挙げました。

ガハハ!!と三人で豪快に笑って、そこで話は終了したのですが…、
帰りの電車で「ワーク・ワーク・ワーク!」と宣言した仕事女子の生き生きとした表情が再度頭をよぎりました。

ワークライフバランスがとれていることが、必ずしも人生の幸せではないのだな、と。

きっと仕事が、遊びと同じように楽しくて仕方なくって、気づいたら夢中になっている人たちなんだろうと思います。私も含めて。

先日読んだ本に「今の時代はワークライフバランスより“ライフワークバランス”の方が重要」という話が載っていました。

 
 「世の中の潜在的なニーズを把握する」ことが仕事の成功において重要な今の時代は、
 生活者として生きる余暇の時間が、仕事においても重要な役割を担う。
 となれば、今後はどんどん余暇と仕事の境目があやふやになっていく。
 だったら、24時間夢中になってしまう「ライフワーク」の幅を広げ、なるべく公私混同で仕事に取り組んだ方が効果的だ。(ヨシカワ意訳)

確かにライフワークが、目の前の仕事の中に見いだせた人はとっても幸せなんだろうなと思います。

 仕事=たいへんで辛いもの
 遊び=楽で楽しいもの

という切り分けをしている限りは、仕事が楽しくなることはない。

遊ぶように仕事する。
そんな自分であることが、私の目指すべき人生スタイルなのかもしれない、と気づいた夜でした。

また、同じ本に、さらにこのようなことも書いてありました。

 決して「好きなことだけ磨き続けろ」ということではない。
 誰もがやりたがらない仕事を率先してやることで、初めて周囲から信頼を得られる。
 周囲からの信頼を得てこそ、好きなことに没頭できるスタートラインにたてるのだ。(ヨシカワ意訳)

カッコ悪くてもいいから、自分らしく、泥臭く、公私混同していこう!
そう決心した40歳になった直後の出来事でした。

明日は、私と違って、体も頭も身のこなしもスマートな保坂です。

松島や ああ松島や 松島や

2017年11月28日 (火曜日)

おおきに!カカこと石上です。
入社してまもなく9か月目に突入します。
おかげさまで嬉しいお知らせが少しずつ増えてきて、モチベーションアップ!な最近です。

そして、受注をいただく度に、支えてくださるパフの先輩社員の顔を思い浮かべて、たくさんの方にフォローいただいていると感じています。

さて、これまでの土日は家でゆっくりすることが多かったのですが、先週の土日は仙台・松島に行ってきました!
以下、豊かな自然など写真をお楽しみください。

朝からお寿司!海鮮丼!

松島といえば、この橋。

船に乗って松島周遊!

海がまぶしい!
心が開放的に!

開放的な私

その後、紅葉を観に円通寺へ

まだまだ綺麗に残ってました!

今年も一年、無事に過ごせそうです。

最後は縁結びの神様に強くお願いをして、旅は終了。

久しぶりに潮風にあたりました。
なんだか気持ちがすっきりして、すごく良い休日を過ごすことができました。

今回、仙台に行った理由は、今年の7月にパフとパートナーを組んでいる各地方の人材業界の企業が集まって、若手営業研修があったのですが、そこで知り合った友達に会いに行きました。
考え方も、価値観も、育った環境も似ている私たちはすぐに意気投合し、今では何でも相談できる仲間です。
夜は旅館に泊まって、しょうもないバカ話に花を咲かせました(笑)

ゆみさん、ありがとうございました!

これからも色んな人に出会って、色んな場所に足を運ぼうと思ったひとときでした。
と、いうわけで、お次はオンとオフの使い分けがとっても素敵な吉川さんです!

チャイニーズタイペイ万歳

2017年11月27日 (月曜日)

もう、大岡です。

先週はいい夫婦の日でしたね。
お相手がいる方にはちょっといい食事をしたり、サプライズを仕掛けて絆を深める日なのでしょうが、私にとっては昨年のこの日に前日の雨で濡れた道路の白線に滑って転んで骨折し、救急車で聖路加病院に運ばれた思い出の日です。
会社のそばで転んだため、連絡を入れたら釘崎さんが飛んで来てくれて救急車に同乗、結果単なる肋骨の骨折と判明して落ち着くまでずっと付き添ってくれました。
よく覚えてないのですが、この時感謝の気持ちで「向こう一年間は何も考えずにこの人に付いて行く」的なことを言ってたらしいです。
一年経ちましたね笑

話は変わりまして、その直前の週末、45歳にして人生二度目の海外旅行に行ってまいりました。
行き先は台湾。
木津さんが台湾でやってたガンダムのイベントが良かった!とフェイスブックに書き込んでるのを見て決めたのに、行った時にはイベント終わってました。
事前情報だと基本的に親日で、結構日本語話せる人がいるということでしたが、相手が日本語を話せるかどうかはこっちが確認しないとわからないわけで、意外と人見知りでチキンな私は日本語で話しかけてキョトンとされるのが怖くてほぼ片言の英語で話してました。
普段台湾製のビッグスクーターに乗っていることもあって、バイク文化と言われる向こうのバイク事情には興味があったのですが予想以上でした。
交差点では20〜30台のバイクが信号待ち、歩道はバイクがびっしりで歩けなかったり、屋台の間をバイクが走り抜けてったり。
なのでほとんどがミニスクーターで、私が乗ってるビッグスクーターは一台も見かけませんでした。
完全に海外用の製品なんですねー。
他にも毎夜祭りのような活気の夜市とか、トイレの紙を流さないとか色々カルチャーショックを受けることがありましたが、やっぱり自分にとっての当たり前と違うものに触れるということは大事だなぁと思いました。
思い込みは覆されるし、新しい価値観は吸収できるし、新しい自分も認識できるし、結果新しいアウトプットに繋がる可能性もある。
この歳で知ることではないですが、だからこそ海外旅行をはじめ、今後は積極的にいろんな場所に出向く機会を作ろうと思いました。

明日は地道?な努力が実を結び、ここんとこ新規受注連発!の石上です。

やってきました、第48回かほログ!

何キャラなんでしょうか…?想像がつきません…!が気になります(笑)

―――
さて、そろそろ18卒学生の就活意識調査も
より細かいものが発表される時期になって来ました。

先日見た調査結果では、
《2018年卒学生の「内定ブルー」は8割越で、年々増加している》
とのことです。

その理由上位3位はこちら。

1位「自分は社会人としてやっていけるのか」(59.9%)
2位「同期や社員とうまくやっていけるのか」(49%)
3位「入社予定企業の求める力が本当に自分にあるのか」(38.9%)

3位の「自分の力が社会人として不十分なのでは」といった不安は
1位にも通ずるところがあると思うのですが、

私が入社を決める際にも、一番の不安は、
「私の低レベルな能力で、この優秀な会社にかなうのだろうか」
といった悩みでした。

実際には、向き・不向きはあるものの、
根本的な部分さえずれがなければ、
どの仕事も向き合い方次第で自分のものにすることができます。

ただ、学生の視点だと、
明日からこの会社に放り込まれたとしたら何もできない!
といった不安に襲われます。

今思えば見当違いな質問なのですが、
私はパフの面接で
「業務に英語は必要ですか」「業務に運転免許は必要ですか」
といった質問を投げました。

親に言われたわけでもなく、何かを参考にしたわけでもなく、
私にとっての2大ハードル(最低限のレベル習得までに1年はかかるもの)
がいくつあるのかを確認していたのだと思います。

そのように考えると、
一人前になるまでのハードルを明確にすれば、
もう少し学生の不安は解消されるのではないかと思いました。

例えばパフで言うと、

・営業の基礎と採用の基礎を今日押さえれば、
 明日から営業として一人で活動することはできる

・ただ、やっと2週間営業を続けたくらいに少しづつ、
 営業のコツと自身の超えるべき課題が見えてくる

・採用のプロして、少しずつ創意工夫を加えられるようになるのは
 半年~1年後くらいから徐々に

といったイメージです。

もちろん学生ごとに経験と能力レベルが異なるので、
そこを話の中で判断しながら伝えていくのがよいかと思います。

これが正解なのかはわかりませんが、
今年もお客様の採用やパフの採用に関わる上で、
学生の不安解消に努めていきたいと思います!

参考:https://apj.aidem.co.jp/upload/chousa_data_pdf/342/2017_10gakusei.pdf

―――

お次は大岡さんです!

東京家族

2017年11月22日 (水曜日)

おはようございます!寒いですね!
社員旅行に一番早く反応した(らしい)牧野です。

【社員旅行】→【家族体験】とは新しい発想!!
パフの社員ブログをお読みいただいている企業の皆様
このアイデア使えるかもしれませんよ。
私は、旅行会社で働く友人(元採用担当)に早速このブログ共有しようと思います。

私は地方の集落(ニュータウンではない)で三世代家族で育ちましたので、
清水さんのサザエさん的家系図がどう仕上がってくるのかとても興味があります。
私のポジションはひょっとしてサブちゃん!?。

思い起こせば、私が最初に東京に出てきたときは大学進学で。
センター試験の次の日に震災があり、
受験のプレッシャーが一味変わったものになりました。
地元の大学に進む選択肢もありましたが、
なんでだか東京(都下だけど)にやってきました。
結果、その時に知り合った大学の同級生や先輩、後輩、
バイト先の人や近所の人、etcにとても良くしてもらったので
東京(とそこに住む人)には良いイメージがあります。

一方で東京はインフラの発達した大都会なので、
一人で一通りなんでも出来てしまう便利な街でもあります。
見方によっては私は地方からの一出稼ぎの人です。

一日の長い時間を一緒に過ごす人が家族とは言い得て妙ですね。
パフは私にとって東京家族です。
同じタイトルの映画とは視点が全く違うお話ですが。

なにはともあれ、一日家族体験楽しみにしています。

明日は、サザエさんでは何キャラかな?横山さんです。

家族よりも家族になろう

2017年11月21日 (火曜日)

こんにちは!清水です。
飲みにケーション、って久しぶりに聞きました(笑)。
最近は世の中の「ブラック企業ブーム」によって、否定的な声が多いみたいですね。
何事も賛否両論あるのが普通だと思いますが、
・参加したことがないのに、一方的に拒絶する
・強制だと思われてしまう誘い方
・そもそも!普段の関係性
などなど。常に問題は、場ではなく人の方にあると思います…。
ちなみに私は賛成派ですので、お誘いいただけると嬉しいです☆
 
 
さて、ご存知の方も多いと思いますが、パフは今年で20周年を迎えます。
そこで計画しているのが、「社員旅行」。
毎年恒例の企業もありますが、私にとっては
入社後、つまり社会人になって初の社員旅行です。

現在もろもろ検討中ですが、テーマだけ先に決めました。
それは…【一日家族体験!】
会社はもちろん、本当の家族でも たぶんできない「大家族体験」を計画中で、
核家族で育った私の野望を実現しようと(笑)、考えを巡らせています。
(サザエさん的家系図も作成中です。w)

実は先週金曜日に全社研修を行い、社員それぞれの理想の自分像・会社像を共有しました。
普段仕事をしている中では見えなかった「その人らしさ」が見え、とても面白かったのですが
一方で、今まで聞こうとしなかった、知ろうとしなかったことに反省もしました。
一緒に働くメンバーは、家族以上に、長い時間を共有している人たちです。
個人のスキルアップももちろん大事ですが、組織でゴールを目指す以上、
共に働く人のことを考える・知ろうとすることも同じくらい大事だと思います。

研修ではみんなの理想像・ビジョンが見えました。
果たして社員旅行では何が見えるのか…。
今から楽しみです!

お次は「一日家族体験」に一番良い反応をしてくれた、牧野さんです^^

飲みに行きましょう!

2017年11月20日 (月曜日)

こんにちは!調子が悪いときは特に、もちろん調子が良いときも、
飲みに誘っていただけるととっても喜びます。溝渕です。

僕の場合は、お酒ももちろん好きなのですが、誘っていただける
ことそのものに大きな喜びを感じるので、別に飲みじゃなくても
何かにお誘いいただければ、もうそれだけで元気になれます。
だからこそ、飲みにケーションが苦手だという方でなければ、な
るべく自分からお誘いするように心がけ、もしお誘いいただけた
なら、まずはそのことに心の底から感謝し、極力お断りしないよ
うにしています。

早いもので、今年もまた忘年会、新年会の季節ですね。たくさん
の人に支えられていることに感謝しながらお酒を楽しみたいと思
います。

さて、以前から何度か100×10チャレンジのトレーナーについて
触れていますが、今まさに担当真っ最中です。わかってはいまし
たが、やはり見るのとやるのは大違いで、毎度自分のしょぼさに
打ちのめされます。が、それでも目を輝かせ参加してくれる学生
のためにも、そんなことを言っている場合ではありません。今の
自分にできることに集中し、今日も精一杯やり切ろうと思います。
今週1週間、また頑張りましょう!

さて次回は、飲みにケーション大好き女子、清水です。
お楽しみに♪

みんながわかると面白い

2017年11月17日 (金曜日)

こんにちは、コバやんです@
6年・・・パフに入社して、もうそんなに経ったのかと
なんだかしみじみしてしまいますねー。
 
 

 
さて、ホサカさんはじめ、皆さんののブログにあった「私の取り扱い説明書」。
私も書いていましたー。(ネタ続きでごめんなさい。。。)
自分のことでも改めて文字にしてみると
なるほどー、となって面白いものですね。
『他者紹介』ではないですが、他の方が書いたトリセツも
違った見え方で面白そうです。
 
まぁ、皆さんと同じように自分のことをツラツラと書くのも
さすがにしつこいと思いますので
書いていたり、人のトリセツをきいて
気付いたことを記してみようかと思います。
 
 
1)案外みんな困難な目にあっていると口数が少なくなるらしい
 
目の前のことに集中して何とかしようとするからでしょうか。
皆さん問題が発生していると、黙ってしまうと
答えていた方がかなり多かったでした。
 
普段から周りを気にして、持ちつ持たれつ。
チームワークで乗り切りたいですね。
 
 
2)結構話しかけてほしい人多し?
 
私はどちらかといえば、ほっぽっといてもらえる方が好き派ですが
パフでは話しかけてもらえたり、飲みに誘ってほしい人が多いみたいです。
 
パフ社内のいつも明るい雰囲気は
皆さんの人柄そのまま、という感じです♪
こうした普段からの繋がりが、いざというときの連携になるのかな?
 
 
3)自分のことを知ってもらういい機会
 
「好ましいコミュニケーションの取り方」や
「やる気を持つ言葉」「やってはいけないNG行動」など
普段のなかではなかなか言いづらいことも
こうしてみんなで話してみようという場があれば
割とすんなり言えて便利だな!とすごく感じました。
 
自己主張ではなく、お互い気持ちよく仕事するための
ツールとして結構役立つのではないでしょうか。
今回パフではみんなでランチを食べながら発表しましたが
ラフな空間で共有できたのが、より良かったなぁと感じています。
 

 
 
それではでは、コバやんのひとりごと、今日はこのへんで。
お次は飲みに誘ってほしい人代表、溝渕くんです。

十年一昔

2017年11月16日 (木曜日)

入社11年目になり、やりたい放題・言いたい放題させてもらっているので、
平原さんと同じく転職したいと思ったことはない岩崎です。
辞めたいと思ったことは何度かありますけどね(笑)

 

 

私も保坂さんや平原さんと同じく自分の取扱説明書を真面目に作ってみようと
考えているのですが、日記のネタが続きすぎるのも良くないかな?と思い、
またの機会に取っておきたいと思います。

 

 

さて、既にご案内差し上げている通り、パフは今年、創立20周年を迎えます。
10周年式典と祝賀会を開いたのは私が新入社員の時。
当日はビデオ係を任命されたのですが、当時は仕事の手の抜き方なんて
わかるはずもなく、指示に忠実に終始ビデオを構えていたら、
翌日右腕が筋肉痛になったことを今でも覚えています(笑)
時が経つのは早いですね…。

 

 

今回、20周年式典&祝賀パーティーを開くにあたって、
古株(!)である私は、これまでパフを通じて知り合った方々にご案内の
連絡をしました。
久しぶりに連絡する方も多く、近況を教えてくれたのですが、
皆さん『ある時期にパフで働いていた』ということは共通していながら、
約10年経った今では環境は様々に変化しているなーと感じました。

 

 

・今年結婚した人
・今年パパ・ママになった人
・今年2児のパパ・ママになった人
・先日転職した人
・社会人経験がありながら、今年大学へ入り直して勉強している人

 

 

こうして挙げてみると当たり前のことかもしれませんが、
20代でパフに関わってくれていた方が多かったのもあり、
ライフステージの変化を聞き、驚いたり喜んだりしたのでした。

 

 

お忙しい中、当日会場まで足を運んでくれる方々と久しぶりに
お会いできるのが楽しみなのはもちろん、
当日は残念ながらご参加いただけなくても、こうして近況を
報告し合える関係でいられることは本当に嬉しいし、ありがたい。
この関係性があるから、やっぱりパフがいいと思うのでした(笑)

 

 

お次は、あっという間に入社6年目?の小林さんです。