パフスタッフが綴る何気ない日常。日々感謝をこめて。「パフ・ザ・マジックドラゴン 執務室」

3つの「あ」

2009年3月31日 (火曜日)

31歳になってもいまだ落ち着きのない吉川です。

3月末というのは、多くの会社にとって決算という節目の時期。
新入社員という新しいメンバーが加わることもあって、世の中の
社会人はみな、“せかせか”“わたわた”しています。

かくいう私もバタバタと目の前のことに追われる日々。
(新人時代からバタバタしていない日のほうが少ないのですが・・・)

「これではまずい!」と友人に相談したら、
こんな話をしてくれました。

————–

 仕事とかでトラブルが起きたときはいつも
 “3つ「あ」”を心に留めて対処している。

  「あわてず」
  「あせらず」
  「あきらめず」

 これはアテネオリンピック競泳女子800メートル自由形で
 金メダルをとった柴田亜衣さんがコーチから言われていた言葉。

 よく「本番では、練習の7割しか実力を出せない」というけれど、
 何か気持ちが普通でいられない時こそ、おわてずにあせらずに
 落ち着いて最善の行動を考えることが大切。さらにどんなに悪い状況でも、
 自分を信じてあきらめなければ、必ず物事はよい方向に進むものだ。

————

本当にそうだなぁと共感。

私が一緒にお仕事してきたスゴイ人は皆、トラブルなどが起きたときこそ、
落ち着いて対処をしていました。先を見た上での最善の施策をみつけたら、
即実行していました。

私も「あわてんぼう」は、そろそろ卒業しなければ!
と決意した3月末日。

面接がいよいよ本格的にスタートする4月。
皆さんも、「あわてず・あせらず・あきらめず」がんばってくださいね。

次は、がんばるママ。吉田です。

今日も学んでしまいました!

2009年3月30日 (月曜日)

小学校から高校まで演劇部だった保坂です。

・・・

昨日、友人の結婚式でした。
大学の頃のバイト先の店長の友人たち。
年に1、2度、河原でのBBQや花火大会などのイベントで会う。
というよくわからない仲間で付き合いはなんと10年弱になります。

披露宴は、本人たちの大好きなディズニーランドを意識した、
とてもユニークな内容。エンターテイメントに溢れていました。

また披露宴のレストランのスタッフは
ディズニーランドのスタッフのように素敵な笑顔で、
なんと!踊ったりしてくれました。

披露宴に参加し、2次会には出ずに帰るつもりだったのですが、
仲間は2次会の幹事であり、私もスタッフの一員にカウントされて
いたため、急遽参加することになりました。

2次会の内容も幹事の2名がいろいろと練っていたため、計画は盛りだくさん。
そのため、スタッフはめちゃくちゃ忙しい!という状態でした。

そんな中、
2次会で、おもてなしをする側に立って思うことは、
事前の十分な計画も大切だけど、やはりひとりひとりの顔をみて、
ゲストがその場その場で望んでいることを察知して柔軟に動くこと
も大切なのだということです。

それが参加してくれたゲストの皆さんの満足を上げることになるんだな、
ということです。

パフのイベントの精神にも取り入れて、
参加してくれる(学生&企業の)皆さんの満足度を上げたいと思った週末
でした!(結婚式でも学びを得たましたよ!)

・・・

次回は、日曜朝から一緒に会議をし、いま(19:23)も社内にいる吉川さんの番です。

本当のコミュニケーション

2009年3月27日 (金曜日)

東京都は昭島市の出身、平原です。
市外局番は 042 でした。03以外も東京です。

このブログでもたびたび書いていますが、私は休日にバレーボールをやっています。
吉田もバレー人なので、バレーはパフの最大派閥です)

先日、所属しているバレーボールチームの試合がありました。
1年前から参加しているこのチームですが、ここ数か月でメキメキと力をつけ、チームとしてのレベルがアップしてきたことを感じていましたが、本格的な試合は久しぶり。「勝ちたい一心」で毎週部活のような厳しい練習を重ねていますが、実は本格的な試合で勝ったことのない私たち。1人1人の技術が未熟なこと以上に、勝つためのゲーム作りが苦手であるという課題をもっていました。

今回は1日で、4試合。はじめの2試合は途中でリズムが崩れ、バタバタとして自分たちでミスを招くいつもの展開で負けてしまいました。

このままでは終われない!と、セット後のミーティングでチームメンバーが奮起。3試合目で出来的な変化がありました。1本1本のプレーの間に、本当のコミュニケーションをとるようになったのです。ゲーム中に「会話する」「声を出す」ことは、もちろんいままでもやっていたことではあるのですが、その質が激変したのです。「次一本!」だった声掛けが、「このローテはフェイントが多いから、レシーブは前に寄ろう」といった作戦や、次のプレーを見越した会話ができるようになったのです。結果は圧勝でした。

スポーツで言えば、言葉を交わす事はコミュニケーションにはなりません。
そこに明確な意図や、意識合わせが生まれて初めて意味のあるコミュニケーションになるのだということを、改めて学びました。

これって、普段の生活や仕事でも同じですね。
他愛もない会話はもちろんですが、同じ目的のためにより意味のある、深いコミュニケーションをとれるよう、日々意識をしていきたいと思いました。

なんだか熱血スポーツ日記になってしまいましたが。。。
次は学生時代は熱血演劇部だった保坂です。

朝のアナログ風景

2009年3月25日 (水曜日)

こんにちは。パフの田代です。

今、私は埼玉県に住んでいるのですが
最寄り駅がリニューアルの工事をしています。

これまでは毎朝、駅のキヨスクで日経新聞を買うのが日課でしたが
この工事に伴い、キヨスクも取り壊されてしまいました。

「新聞…どこで買おうかなぁ」

コンビニは、通勤路の反対側にあるし距離もあって
少し面倒だなと思っていたら、
駅前に小さな小さな地元住民が営む売店があったんです。
私は、ここで買うことにしました。

でも、正直不便だったんです。
キヨスクのようにICカード(スイカ)で新聞が買えないため
毎日毎日、小銭を出して買うのが面倒い。
いつしか電子化の売買に慣れていたようです。
きっとスイカで新聞を買っていたサラリーマンの人たちは
皆さん、そう思っていたことでしょう。

しかし、地元売店ならではの面白さもありました。

・毎朝、売店のおじさん、おばさんと挨拶をする楽しさ
・常連になると、顔を見るだけで新聞を出してくれる嬉しさ
・すぐ渡せるように新聞を折りたたんで渡してくれる優しさ

いつしか、私は毎朝5秒のコミュニケーションに
ハマってしまったんです。
これは電子化された売買じゃ生まれない、サービス価値だな、って。

利便性が追求され益々電子化が進む時代に、
こうした人間臭さを体感するとやっぱり血の通った交流って
素敵だと心から思いました。

続きましては、長崎さんです。

人間は法則好き

2009年3月24日 (火曜日)

こんにちは、高田です。タカタデス。噛まずに言えました(笑)

電車に乗っているとき、小学生が言っていました。

「僕が親戚の家から帰るとき、うちは必ずカレーなんだぜ。
いつも家の近くからカレーの匂いがするんだよ。カレーの法則なんだよね」

あるとき、テレビのインタビューに答えている女子学生が言っていました。

「B型の彼とは、すぐに別れちゃうんです。B型の男性とはうまくいかない法則なんです」

そう、世の中には、数限りない法則があります。

オームの法則、エントロピー増大の法則といった物理の教科書に載っているものから、
前述したようなある限られた条件の中で発揮される法則や、個人の信条に近いものまで多数の法則が存在しています。

人間は、弱い生き物。

大いなる自然や、常日頃起こる偶然の出来事の中から確かな公式を見出し、
それらを秩序だった物として捉えたいのでしょう。

そういう私も、もちろん、法則好き。

ということで、私が好きな法則をご紹介したいと思います。

○ムーアの法則
集積回路におけるトランジスタの集積密度は、18〜24か月ごとに倍になる、という法則のこと。
インテルの共同創業者であるゴードン・ムーアが提唱した。

この法則のことを考えていると、技術革新によりいつまでも未来は輝き、人間の生活はどんどん便利になっていく。そんな明るい気分になりますね。
使っている携帯やPCがどんどん小さくなっていっていることも、納得が得られますね。

○万有引力の法則
質量を持つ物質・エネルギーなどの間に働く作用。つまり重力。アイザック・ニュートンが発見した。

「物が落ちるのは重力のおかげ」
この法則は、聞けば理解ができるが、何となく実感が出来ない法則。
だって、地球に引っ張られているらしいけど、そんな感じしませんよね。
世の中には、理解は出来るが、実感・納得できないことがあるということが実感できますね。

○ハインリッヒの法則
1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在するというもの。その名の通り、ハインリッヒが提唱。ヒヤリ・ハットの法則とも。

一事が万事。神は細部に宿る。
この法則を考えると、普段の生活の襟を正そうと感じます。まぁいいか、と思っていると思わぬ大損害になってしまいますね。不況のときにこそ、一つ一つを大事に。そんなことを考えさせられる法則。

○自転車置き場の法則
パフの営業パーソン、高田大輔が提唱。朝、地元の自転車置き場で、前から2列目の左端が空いている時は、一日運が良いことが多い。もちろん、例外もあるが、それには目をつむる。つまり、オレ法則。

そう、勝手に思っているだけなのですが、朝、この法則が当てはまると非常にテンションが上がります。自分への願掛けの法則です。

取りとめもなく進めてきた、この話。
そろそろ、締めに入ります。

就職活動中の皆さん。

エントリーシート、筆記試験、面接と合否がつくものが続いていると思います。
合格できないときは、気分が落ち込むこともあるでしょう。

特に、合否の基準が分からない就職活動であれば、なおさらかも知れません。

そんなときは、ぜひ自分に都合が良い法則を作りましょう。

受かったときは、法則のおかげ。
落ちたときは、法則のせい。

努力したあとには、そんな他力本願も必要だと思います。

だって、人間は弱い生き物ですから。

次は、WBC、春の選抜と大好きな野球のニュースが続き、テンションが高い田代さんです。

※法則の説明は、ウィキペディアを参照しました

安室とあゆとヘビメタ?

2009年3月23日 (月曜日)

みなさん、こんにちは。
花粉症になって数年経つのに、今日はじめて耳鼻科デビューをした、杉平です。

この時期、パフの新卒採用担当でもある私は、
応募の学生さんに説明会や選考参加の確認電話をかける機会が多くあります。
花粉症による鼻と喉の症状に苦しみつつ、
明るく暖かい電話応対を心がけて1本1本、心をこめてお話ししております。

そんな電話がけをしながら「ありゃりゃー」と思う瞬間があります。

それは、学生さんの携帯電話の着信音や保留音の設定。

ちなみに、昨日実際にあった携帯呼び出しミュージックは、

・安室奈美恵
・浜崎あゆみ
・ヘビメタ系 (しかもかなりの爆音。笑)

・・・就職活動中なんだよね??? と、思わずわが耳を疑ってしまうわたし。

応募している会社から電話がかかってきた時に、どう思われるか、
考えたことないのかな?

「相手の立場に立つ」

言うのは簡単ですが、実際にそうするのは簡単なことではありません。

よく見受けるのが、
「相手の立場に立つ」=「自分だったらこうする、と考えてみる」
ことだと勘違いしているパターン。

これだと、ヘビメタでも構わないでしょ、という結果になることがありますよね。
「自分はヘビメタが流れてきてもなんとも思わないけど?」って。

相手の立場に立つ、というのは、相手になりきってみることです。
そして、これは仕事をする上でとっても大事な姿勢です。

お客さまの立場に立つことで、
何が必要なのか、どうすれば喜ばれるのか、買ってもらえるのかを考えます。

上司の立場に立つことで、
視野が広がったり、目の前の仕事の意味がわかることがあります。

後輩の立場に立つことで、
親身に教えたり、本気で叱ったり、一緒に喜んだりすることができます。

でも、これってビジネスだけじゃなく、プライベートにも通じますよね。
家族や友達、恋人の立場に立って、相手の気持ちを考えながら、
きっとみなさん毎日を過ごしているはず。

この機会に、そんな「相手の気持ちを考える」対象範囲を、
ぐぐっと広げてみませんか?

あっ、と気が付くことがあるかもしれませんよ?

さて、次回は営業から帰ってきた時の、「ただいま戻りました!」という
ヒトコトを、どういうわけかいつも噛んでしまう(あ、バラしてごめん。笑)、高田です!

いよいよ春

2009年3月19日 (木曜日)

こんにちは!

今では自分のクセ毛に愛着を感じている木村です。

暖かい日が増えてきました!
日中コートを着ていると、暑く感じてしまいますね。

この前、街中を歩いていたら、ふと良い香りがしました。

まわりを見回すと、そこには沈丁花(じんちょうげ)の花が。
満開でした

近所にもよく咲いていて、小さい頃からその香りが好きだったので、
ちょっとテンションが上がり、癒されました

そして同時に、花の香りで春を感じる自分って、
なんかちょっとイイなぁ、と思ってしまいました(笑)

花粉症の人にとっては苦しい季節かもしれませんが、
いろんな花が咲き始める春。

今年は、桜以外の花でもお花見しよう!と思ったキムラなのでした

お次は、髪がストレートでキレイな杉平です。

24歳になっての三つ編は許されるギリギリのラインだと最近知った岩崎です。
何気にショックでした…が、私はこれからも三つ編して出社します(笑)

さて、先日ふいに就職活動中に書いていた日記を読みなおす機会がありました。
パフの中でも社会の中でもまだまだひよっこな私ですが、
就職活動していたのは、もう約4年前!時が経つのは早いですね。
かなり恥ずかしいですが、当時(ちょうど3月)の日記を少しだけ転記します。

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一週間のブランクを空け、昨日就職戦線に復帰しました。

が!!

それからというもの不安で仕方がない。

書類で落とされることもいっぱいで
面接でも次に進める確証なんてない。

そろそろエントリーを締め切る会社も出てきたし、
「これだけの数でいいのか?!」とか考えてしまう。

第一希望の業界の説明会やらES締め切りやらも迫ってきてて、
「これでダメだったらどうしよう・・・」とか考えてしまう。

その割りに『自分のやりたいこと』にこだわっていて、
どこでもいいなんて風には思えない。

うぅ~(>_<。)
今までは就活でこんな気持ちになることなんてなかったのになぁ。
「なるようになるさぁ*」くらいの勢いだったのに。

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人とあんまり会う機会がなくて、一人でもんもんと考え込んでしまっています。
(相変わらず胃が絶不調↓病院行こうかな)

そして今日もGD&集団面接やってきました。
昨日のGDがダメだっただけに、ちょっと苦手意識持ってたんだけど、
まぁ相変わらずな感じでやってしまいました・・・。
自分の意見を言うことはできても、
まとめたりとか、問題提起したりとかができてない気がする・・・。
全体を見ようって心がけてたはずなのに。
言いっぱなしみたいな・・・。

そのあと集団面接(同じ会社)
なんかねぇ・・・。
「違うの!こんな事言いたいわけじゃないの!」って思いながら話してた。
その場はそれで終わっちゃって、のちのち考えてみたら
やりたい事とやってきた事と強みが、ばらんばらんなんだよね。
全部あたしの核になってることだし、つながってはいるんだろうけど
まとまってないし、まとまらない・・・。
だぁ~っ、もう!!(>□<)

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今までぼんやりと「3月はしんどかったなぁ」という感覚だけはあったのですが、
この日記を見て当時を鮮明に思い出すことができました。
今の就職活動生と同じようなことを悩んでいたんだなぁと思いました。
売り手だろうと、買い手だろうと、氷河期だろうと、
学生自身が感じる不安や悩みってそんなに変わらないんだなぁと。

今はどうしても「選ばれたい=少しでも多く通過したい」という気持ちが
大きくなってしまう時期かと思います。
でも、就職活動は学生と企業がお互いに「選ぶ・選ばれる立場」
であることを忘れないでください。
今抱えている不安は社会人みんなが抱えてきた不安なのです。

明日は、同じくクセっ毛の木村さんです。

説明会で「?」を「!」に

2009年3月17日 (火曜日)

こんにちは。伊藤です。

会社説明会は、「?」を「!」に変えるための場です。会社について、仕事について、働いている社員について・・・。もしかしたら、40年以上、属するかもしれない会社の「?」を「!」にするための数時間です。

今さらどうしてそんなことを書いているかというと、様々な説明会に参加していて「学生から質問が出ない」という状況に幾度も出くわしているからです。

・質問力がない ・社員に気を遣っている ・他の学生に気を遣っている ・(質問内容によって)評価されるのではないかと心配している

質問が出ない理由をいろいろ推測してみるのですが、傍から見ると「興味がない」ようにしか見えません。採用担当者の方も、がっかりし始めて、最後には、グッタリしてきます。

難しい質問をする必要はありません。評価なんてされませんから。「さきほどの会社説明、あの部分がよく分からなかったので、もう一度、教えてもらえますか?」なんて聞かれたら、嬉々として一生懸命話してくれるはずです。

ちなみに私は学生時代、説明会では「働くって、楽しいんですか?」「この会社のこと、好きですか?」「もっと年収が高いところへ転職したいって思うことありませんか?」など、率直に聞きたいことを聞いていました(無知の力です)。

せっかく、時間もお金(交通費)もかけて、「自分」のために説明会に出かけているのですから、ガツガツ聞いて、疑問を解消しましょう。

「?」を「!」に。

あなたの人生の主役は、あなたです。

明日は、たまに三つ編みで社内のアイドルになる、岩崎です。

運動不足解消も兼ねる。

2009年3月16日 (月曜日)

先週、寝不足気味でした。吉田です。

休日に睡眠不足を解消したところ、
運動不足解消にふみきりました。
※ややおおげさですが。。。

約2年弱、休部していた、
学生の頃(18歳)から所属している、
社会人バレーボールチームへ。
※かつて、3チーム程かけもっていたことが
ありましたが、現在はこのチームのみです。

学生の頃はほぼ毎週通い、
今思えば、当時、社会人交流の場のひとつでもありました。
社会人になってからは、
仕事とのバランスをとりつつ参加しています。

あんまり久々過ぎて、動けるのか心配でしたが、
不思議と体は覚えているもので、
思ったより動ける自分にほっとしました。

久々に会う仲間と、休部の間に入部した新しい仲間と会い
うれしかったのもひとつ。

実はこのチーム、今年、35周年を迎えます。
そして、年齢幅がとても広い。
下は10代前半~60代(←設立者)まで。
いろんな立場やいろんな仕事の人が集まっていますが、
チーム一丸になって、
「勝つことを目指す」&「楽しくやること」を
忘れずにやれるチームです。

バレーボールが好きで、所属した社会人バレーボールチーム。
ほそぼそと続けていますが、これからもずっと続けていきたいですね。

運動不足解消のためにも。

次は、伊藤です。

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