パフ代表の徒然ブログ「釘さん日記」

クランボルツ再び

2017年4月12日 (水曜日)

昨日は、怒涛の(パフ自身の採用のための)面接を終えたのち九段下の職サークルセミナールームへ向かった。

海老原嗣生さんのクランボルツセミナー「夢という厄介なシロモノ~諦めるべきか、こだわるべきか。キャリア理論の古典”クランボルツ”で読み解く~」を行うためだ。

 

   超満員のセミナールーム

 

海老原さんのこのセミナーを職サークルセミナールームで行うのは2回目。

一回目のときのことは、翌朝の日記に書いている。⇒ 怒涛の面談、そしてクランボルツセミナー(2017年1月25日 )

この日記の中で僕は、こんなふう書いていた。

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昨日は満席で入場をお断りした方々もたくさんいたとのことなので、またアンコール講演をお願いしたいですね。海老原さんどうでしょうかね?(*^^)v

甲高い声で、「うーん、しょうがないなー、釘さんの依頼ならやるよー」と言ってます(笑)。

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そんなわけで実現した昨日の二回目のセミナー。相変わらず軽快で、面白くて、楽しくて、深くて、終わったあとにはジーンとくるセミナーだった。

キャリアの入り口で迷ったり悩んだりしている多くの若者たちに聴かせてあげたいセミナーなのだが、セミナールームのキャパシティにも限界がある。

ということで、昨日のセミナーの内容が詰め込まれているこの本をご紹介しましょう(^^♪ 。

 

クリックするとAmazonにリンクされます。

 

4月26日に発売が開始されるのだが、いま見てみたらAmazonから予約注文できるようだ。在庫が切れるまえにぜひ注文しておきましょう。

夢は諦めるべきかこだわるべきか。その答えは、この本を読めば分かるはず。きっと、スッキリさわやかな気持ちになることだろう。僕も本の発売を楽しみに待つとしよう。

 

さて、本日は久々の晴天。佃公園の桜はまだ残っているだろうか。

では、桜舞い散る道の上をウォーキングで行ってきます!