パフ代表の徒然ブログ「釘さん日記」

日本採用力検定協会には専従者がいるわけではなく、事務局はパフに業務委託して、肝心かなめの検定問題の作成や講演や書籍等の執筆は、理事陣自身が手弁当(つまり無報酬)でやっています。

でも、手弁当ではありますが手抜きではありません。時間と労力を本業以上に使っています(僕は本業があんまりないので比べるとそうなります苦笑)。

すでに発表しているとおり、第二回採用力検定試験は、来年1月15日から始まります。

僕ら理事陣は、その試験問題を、12月に入ってから集中的に作り続けてきました。

それが昨日やっと完成しました!パチパチパチパチ。

細かなチューニング(難易度調整や時間調整など)はこれからですが、ひとまずやれやれです。

試験問題の作成ってホント難しいということを実感します。

採用力検定の試験問題作成方針は以下です。

●難問奇問、ひっかけ問題ではなく、本質的に考えるような問題にする
●点数は正規分布となるようにする(簡単すぎても、難しすぎてもダメ)
●受験することで、採用力向上に必要な知識・スキル等の確認を行い、その後の学習の指標となるものにする

つまり作ればいいってものではないのですよね。

まあ何しろ苦労に苦労を重ねて作成した「第二回採用力検定」。第一回目のものよりさらにクオリティアップしています。

第一回検定を受けた人(特に金メダルを獲れなかった人)はもちろん、様子見をしていた人はぜひチャレンジしてみてください。

上の画像をクリックするか、下のテキストリンクから受験申込画面にジャンプします。

【受験を希望する皆様へ】

現在、絶賛受験申込受付中です。サンプル問題(第一回検定から抜粋)や、試験範囲なども公開していますので、ぜひご確認ください。

年が明けたら2021新卒採用の本格シーズンがスタートします。みんなで受験して、みんなで採用を成功させましょう!

 

さて、本日は早くも金曜日です。

週末は土曜も日曜もゆっくりとはできないのですが、とはいえ一段落ですね。

では朝食&スカーレット後(昨日の放送まだ見てない💦)行ってきます!

今日で22歳を迎えました

2019年12月12日 (木曜日)

パフは本日で満22歳を迎えました。パチパチパチパチ。

22年前(1997年)の今日、パフは生まれたのです。

毎年12月12日は来るわけだし、2年前には盛大な20周年記念式典を実施したので今日は特に何かをやる予定はありません。

それでも特別な日ですから、この日記には懐かしい設立日のことを書いた「パフの創業物語」の最終回を転載しちゃいましょう。

はい、得意の手抜きです(笑)。


1997年12月12日。

この日がパフの設立日、すなわちパフが生まれた日です。

「生まれた!」といっても、「おぎゃ~」と産声をあげるでもなく、ただ無表情な法務局のお兄ちゃんが、会社設立登記申請の書類を受け取ってくれただけのことなんですけどね…。

この日、クギサキくん、37才と0ヶ月12日。お世辞にも「青年社長」とは言えない年齢になっていましたが、それでも、これから始まる未知の世界に、まるで少年のように心をウキウキさせていました。

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この「パフ創業物語」を書き始めたのが、昨年の7月30日。第1話のタイトルが「清秀誕生」(ボクの下の名前です)。

まさに丸1年間の歳月をかけて、クギサキキヨヒデという人間が生まれて過ごしてきた37年間を綴ってきました。

執筆当初は、単に就職シーズン端境期の、「苦し紛れのネタ」に過ぎなかったのですが、連載を続ければ続けるほど、読者の皆さんから励ましメールがたくさん届くようになり、『こりゃー、まじめに書かなきゃ!』という思いに変わってきたのです。

この物語の中でも明らかになっている通り、ボクは幼いときから優等生でも、ガキ大将でも何でもなく、どちらかというと(否大いに!)劣等生であり、いじめられっ子でした。

それでも育った時代や土地や仲間が良かったのか、「正義」や「志」や「意気」といった言葉には敏感に反応し、

「後世に名を残すとまでは行かなくても、平凡な人生は送りたくない」という人生観(というほど大袈裟なものではないが)が生まれたような気がします。

そうそう、ボクは「創業物語」の執筆を通じて、図らずも遅ればせながら「自己分析」をしていたのかもしれません。しかも、物語の主人公である「クギサキ少年」を客観的に見つめながら、

『こいつは、将来どんな社会人になっていくんだろう。どんな職業が似合っているんだろう。果たして、こんな奴に、会社なんて作れるんだろうか…』

なんてことを、まるで他人のことのように心配したものです。

物語を書き進めるうちに、当時は自分でも気づいていなかったことに気づかされたり、反省したり、恥ずかしくなったり、ということも日常でした。

どーしても、その時の自分をうまく表現できずに、徹夜するなんてことも実は何回かありました。

でも、そうやって苦労しながらも、自分が送ってきた人生や、とってきた行動を振り返り考えることの大切さに、今更ながら気づいたんですね。

この物語に、ずーっと付き合ってくださった読者の皆さん、皆さんの多くは来年、社会に飛び出す方たちですね。

「クギサキ少年」という決してエリートでも何でもない極フツーの奴が、脱線気味の学生生活を送り、脱線気味の就職をして、それで、いくつかの偶然や苦境や出会いを経て、「パフ」という会社を創った。

これがみなさんの参考になるのか、勇気になるのか、励ましになるのか、(あるいは全く何の役にも立たないのか)分かりませんが、少なくともこんな生き方をしてきた人間が運営しているのが「パフの就職応援ページ」であることを、ご納得いただけたらなー、と思っています。

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1997年12月12日深夜。

身内だけのささやかな「設立記念パーティー」で、日本酒をしたたか飲んでしまったクギサキくん。明日から始まる「パフ」という会社の物語を、どう造りあげていくのか…。

きっとノラリクラリと、「あー、めんどくせーなー…」と言いながら、でも、結構真面目に過ごしていくんでしょうね!

お・し・ま・い


この物語を書き始めたのが西暦2000年7月末でした。

新卒一期生のヨシカワさんたちが内定者として働き始める直前ですね。創業までのことを振り返っておこうと週イチのメルマガで連載していたものでした。

いま読むと稚拙な文章で赤面してしまいますが、これも若さゆえですね。今にして思えば自分が可愛いです(苦笑)。

あれから随分と月日が過ぎてしまいました。

22歳といえばもう大学も卒業して社会人になる年齢です。立派な社会人になれるように頑張りましょう(^^)v

 

さて、本日はもう出かけなければなりません。

昨日に引き続き、出版社で打ち合わせなのであります。なんと朝8時から!

では早飯食べて(朝ドラは録画したうえで)行ってきます!

 

昔の学校の先生は偉かった

2019年12月11日 (水曜日)

数日前の日記にもちらっと書きましたが、いま日本採用力検定協会が実施する第二回採用力検定の試験問題を作成しています。

もちろん僕だけでなく複数の理事で「問題作成委員会」なるものを組織して進めているのですが、いまその大詰めの段階を迎えています。

詳しくは書けませんが、これはなかなか大変な仕事です。こうみえても僕は意外と凝り性で「うむ、我ながらよくこんな良問を考えたな」と満足できるレベルのものを目指しています。

問題を作成しながら思い出すのは、中学校や高校時代の先生のこと。

昔はワープロやコピー機なんかなくて、先生方はガリ版で試験問題を作成していました。

「ガリ版印刷」って分かりますかね?

僕は小学生のころ新聞委員としてガリ版刷りをやっていたことがあったので結構詳しいのですが……。

ヤスリ版の上に半透明の蝋(ロウ)でできた原紙を置いて、鉄筆でまさにガリガリと原稿を書くわけです。これが鉛筆で紙に書くのと違ってとても骨がおれます。力を入れすぎると薄い蝋原紙は破れてしまいますし、ヤスリの上で書いているわけですから筆を思うように制御することもできません。紙に書く何倍もの時間がかかってしまいます。

原紙に試験問題を書き終わったら(削り終わったらっていう感じですが)、今度は謄写版印刷機にその原紙を挟んで、黒いインクを塗って、専用のローラーでゴロゴロさせて一枚一枚、藁半紙に刷っていくのです。100人の生徒が試験を受けるとすれば、藁半紙を1枚1枚セットしながらゴロゴロを100回繰り返すわけです。

・・・と書いても、やったことのない人にはちょっとイメージつきにくいですね。プリントゴッコをやったことのある人なら多少はイメージつきますかね。あれはまさにガリ版印刷の技術を利用して発明された画期的な年賀状印刷機でしたね。今はもうありませんが。

で、何が言いたいかというと、昔の先生は大変だったなということ。

試験問題を考えるだけでも大変なのに、それを自分でガリ版の蝋原紙にきれいに書いて、印刷室でゴロゴロ人数分刷っていたわけですから。

それを思えば、僕の試験問題作成なんて楽なものです。

・・・と自分を慰めながら、今日も問題作りに勤しみます。

と言いながら、本日は出版社でのロングミーティング。実は12月に出版するはずだった書籍が、諸般の事情で延期せざるを得なくなったのですが、その仕切り直しのための打ち合わせなのであります。

いやあ年末ですね。ちゃんと年を越せるのかな?

では、ちょっと問題作成を中断して朝食を食べてきます!

 

パフは売りませんよ

2019年12月10日 (火曜日)

こんな郵便物が僕の自宅に届いていました。

 

 

お、うちがもうすぐ22周年だなんてよく調べたな。誰からだろう。

差出人を見ましたが、取引先ではありません。聞いたこともない会社の名前です。

しかも会社ではなく自宅に届いているわけなので、なぜだろうと、ちょっと気持ち悪くなりました。

でもまあ、だいたいの推測はついていました。

たぶんアレだろうと。

開封してみました。

3枚綴りでギッシリ書かれた手紙が入っていました。

やっぱりアレでした。

 

 

ちゃんと社名とか僕の名前とか設立年とか事業内容とかを差し込んで印刷してあります。まるでダイレクトリクルーティングですね(笑)。

手紙の内容を思いっきり要約してみましょう。

「会社の創業から22年間、長きにわたってご苦労様でした。あなたもそろそろいい歳なんだから後継者問題とか相続のこととかお悩みでしょう。いい条件で会社を買いますから検討してみませんか」

こんな感じです。たった2行で済むことを丁寧に丁寧に書いてくれています。

手紙の結びにはこんなことが書いてありました。

 

「秘匿性の観点から(中略)失礼を承知でご自宅宛てにお送りいたしました。何卒ご容赦ください」

失礼だってわかってるなら自宅になんか送らなきゃいいのに(苦笑)。

まあ、法務局に行って手続きすれば代表取締役の住所は調べられるので、こういう手合いのものが送られてくるのも珍しくはないのですが。

最近は会社にもM&A仲介会社からこのような手紙がワンサカ来ます。完全にターゲットにされている感じですね。

創業20年を超えている。創業者はアラ還。上場していない。そこそこ業績も安定している。

パフはこういった検索条件に該当しているんですね。

でも残念ながらパフは売りません。

たとえどんなに立派な会社に買い取っとってもらったとしても、パフの事業を伸ばせるとは思えないですからね。

いわんや、パフの社員やパフのお客様を(会社も学生も取引先も)幸せにできるとも思えませんし。

パフの唯一にして最強の財産は「ひと=社員」です。どこかの傘下に入って見ず知らずの人が社長になったりしたら、その肝心の社員たちが逃げて行ってしまうことでしょう。

ということで、丁寧なお手紙を自宅住所まで調べて送ってくださったわけなんですが、丁重にお断りしますね。

とはいえ、いい日記ネタにはなりました。どうもありがとうございました(^_-)-☆

さて、目下の僕の関心ごと、心配事は、本日締め切りの仕事です。終わるかな。眠くなる前に終わらせねば。

では、まずは朝食&スカーレット後、行ってきます!

 

人形劇団ZOOの大同窓会

2019年12月9日 (月曜日)

僕が面接官から「ガクチカ」(“学生時代にいちばん力を入れたことは何ですか?”っていうあのツマラナクも定番の質問ですw)を聞かれたら間違いなく「はい、人形劇団ZOOです!」と答えることでしょう。

「人形劇団ZOO」とは、僕が大学入学直後の1980年4月から卒業までの4年間、所属していた団体です。特に大学3年生のときは団長として権勢を振るったものです。結構バカにされてましたが(笑)。

先週末の土曜日は、この人形劇団ZOOの同窓会を僕が幹事になって盛大に開催しました。

同窓会の構想が生まれたのは今年の5月。僕と数名の後輩たちが集まって飲んだときでした。

「せっかくやるなら戸越の百番でやろう!」ということになったのでした。

「戸越の百番」というのは僕らが毎日のように通っていた中華料理屋さん。ZOOの野郎どもは都営浅草線沿線(戸越、中延、馬込)に住んでる連中が多く、大学での人形劇の練習が終わると、この中華料理屋に行って皆で円卓を囲んで晩飯を食べていたものです。

 

 

夜の定食はとても安く、300円~400円くらいでボリュームたっぷりの中華料理を食べることができて、貧乏学生だった我々には牛丼屋以上にありがたい存在でした。

そんな思い出の百番での同窓会。

僕が団長をやっていたとき(大学3年生のとき)の1年生から4年生までと、僕が団長を引退したあと(大学4年生になったとき)に入団してきた大学1年生、総勢23名が集まってきました。なんと80%を超える驚異的な参加率でした。

 

上の世代はもう還暦。いちばん若い世代でも55歳。昔はみんな18歳~22歳だったことを考えると感慨深いですね。

みんな卒業後には、それこそ山あり谷ありの人生を歩んできています。そりゃあ35年以上も経つんですから、いろんなことがあって当たり前ですけどね。

それにしても、こうやって集まって話をしていると、昔のことが昨日のことのようにありありと思い出されるから不思議なものです。

百番を出たのが夜の8時半ころ。

 

当然、ここだけで終わるはずはありません。

二次会は、池上線の戸越銀座駅のすぐそばにあるカラオケ屋さん。僕らの学生時代にはカラオケ屋なんかなかったんですけどねー。

 

ここでは1970年~1980年代の歌のオンパレード。同年代ばかりなので若者に忖度する必要もなくw、みんな昔に戻って楽しく歌えました(笑)。

この日のために遠く東北、北関東、北陸、関西から来てくれた先輩・後輩たちもいました。僕らの世代は東京出身者よりも地方出身者のほうが圧倒的に多かったんですよね。

同窓会。そんなにしょっちゅう開催するわけにもいきませんが、また数年後には盛大に開催したいものですね。それまで皆さん、どうかお元気で!

 

さーて。今年も押し迫ってきました。まだ仕事はぜんぜん終わりませんが💦

では新しい週の始まり。いつもどおり朝食&スカーレット後、行ってきます!

美味しいみかんが届いた日

2019年12月6日 (金曜日)

今年8月の釘さん日記でこういうことを書きました。


 

アズサワくんというパフの元社員がいます。2013年4月入社なのでシミズと同期。ついでにいうとウニオ(ミゾブチ)とも同期ですね。

そのアズサワくん。現在は奥さんと二人で、それまで縁もゆかりもなかった愛媛県宇和島で「みかん農家」になっています。

修業を始めて3年目。現在では自分の畑を持ち、厳しい自然と戦いながら、みかんの木を一本一本育てています。

※続きはこちらから⇒ 美味しいみかん作りの応援をお願いします!


 

アズサワくんの「美味しいみかん作り」を応援したいと思って書いた日記です。

彼の営む農園の名前は「みかん農家ごろごろ」。

彼が目指すのは、

「機械で転がさず、手でひとつひとつ丁寧に選別する」

「一本一本の木で味を見て、熟れた実から収穫する」

という二つの方針のもと美味しいみかんを作ること。

そうすることで、

「とろけるような食感」

「豊かで柔らかな香り」

「単純に甘いだけでないうまみの感じられる濃厚な味」

・・・のみかんが出来上がるそうなのです。

しかし、そんな美味しいみかんを育てるためには、長い時間と手間と(肥料を調達するなどの)資金が必要です。

そして彼は、「みかん農家で生きていくなら、楽して効率よく大量に生産するより、こだわって美味しいみかんを作るほうが絶対に楽しい」との信念のもと、クラウドファンディングを利用して資金調達することにしました。

僕の8月の日記は、そのクラウドファンディングを少しでも広めようと思って書いたものだったのです。

もちろん僕も出資させてもらいました。「寄付」ではなくあくまでも「出資」です。

そして、昨日その出資に対する大きな「リターン」がやってきました。

 

ジャン!

 

「とろけるような食感」「豊かで柔らかな香り」「単純に甘いだけでないうまみの感じられる濃厚な味」には一切の偽りはありませんでした。こんな美味しいみかんは、そこらのスーパーで買うことは絶対に出来ません。

いやー、出資してよかったです。

この美味しいみかんは、オンラインでも買えるらしいです。

⇒ https://goro2.stores.jp/

みなさん、今年の年末年始はテレビを見て、美味しいみかんを食べて、ゴロゴロしながら過ごしましょう♪

ということで本日の日記は、宇和島のみかん特集でした(^^)v

 

さて今日は早くも金曜日。でも僕の頭を使う仕事は壁にぶつかったままです💦

そんなわけで、これからアズサワくんのみかんを食べて、元気とやる気をもらってから行ってきます。あ、でも仕事さぼって、ゴロゴロしちゃったらどうしよう(苦笑)。

12月です。2019年、令和元年もあと4週間足らず(営業日だけだとあと3週間)でおしまいです。

昨日は、午前10時から今年最後のキックオフミーティングがパフ7Fのセミナールームで開催されました。

パフの決算期は6月。今期(第24期)は7月から始まりましたので、12月末でちょうど半期が終了することになります。

見た目の業績は順調に推移していますが、その実態はさて、どうなんでしょうか。

 

 

昨日のキックオフでは冒頭、上の資料を全社員に見てもらいながら僕の方から11月末までの業績概要を説明しました。

業績の説明は毎月やってることなんですが、それぞれの数字の意味を理解することは新入社員にとってはなかなか難しいこと。売上総利益とか営業利益とか経常利益とか純利益とか、同じ利益なのになんでこんなにたくさんあるの?という感じです。

でも、入社8か月が過ぎて、サトミンもハスミンもやっと理解が進んできたみたいです。毎回、新入社員にはクイズを出しているんですが、来月からはもう少し難度の高いクイズを出すことにしましょう。

 

そして夜は、今季初の2021新卒採用のための会社説明会。

この日の参加人数はなんと1名!

パフの企業理念「世界で、たったひとりのあなたのために」に合わせたのでしょうか(笑)。

僕も途中から参加させてもらったのですが、たったひとりの会社説明会なのに、えらく盛り上がっていてびっくりしました。

参加学生1名に対して社員が6名。こんな会社説明会をやっているのは、何万社もある新卒募集企業の中で、おそらくパフだけではないでしょうか(^^;

パフの新卒採用ページは「あえて、パフ」

 

そして学生からだけでなく、社会人からも好評なのがこの社員相関図。

 

さらにこの相関図に出てくる社員の説明。

全社員の8割くらいが載っているんですが、たしかに身内の僕らが見ても面白い。まだ観てない人がいたら、ぜひ覗いてやってください。

とりあえず3名ほど、読みやすいように拡大したうえで載せておきましょう。

 

 

2021年に卒業する皆さん(既卒の皆さんもウェルカム)、ぜひこんなヘンな会社で良ければ、次回以降の説明会にご参加ください。

詳細情報は、「あえて、パフ」からご確認ください。

 

さて、昨日はなんだかんだでアタマを使った集中作業ができなかったので今日こそ。いったん会社に行った後はどこか一人になれるところに引き籠ろうと思っています。

では、スカーレットを観てから行ってきます!